1. 生活不規則女子必見!!忙しくてもキレイを保つ7つの方法[PR]

2017.05.23

生活不規則女子必見!!忙しくてもキレイを保つ7つの方法[PR]

ハードワークをこなしながら、趣味や恋に多忙を極めるVOCE世代。忙しい毎日に追われ、つい生活が不規則になると、肌にも体にもガタが……。そこで、忙しくても最高のキレイを保つための7つの方法を紹介します!

生活不規則女子必見!!忙しくてもキレイを保つ7つの方法[PR]
編集チーム
VOCE
by 編集チーム

多忙な生活でプチ不調続きの女性続出

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今、毎日を充実させたいと願うポジティブな考えを持つ女性が増えている。仕事に手を抜かない頑張り屋であるほど、残業もしばしば。もちろんプライベートにも全力投球。平日の夜も趣味に没頭したり、飲み会に参加したりと積極的に行動するなど、時間をフルに満喫し、止まる時間がないのではと思うほど、目まぐるしい毎日を過ごしている。そんな一見、キラキラと輝いて見える女性たちだけれど、口を開けば“プチ不調”を訴える声が少なくない。スケジュール帳いっぱいの予定がもたらす満足感の陰で、生活が不規則になり、体が悲鳴をあげていたのです。

生活のリズムが崩れるほどの忙しさは、キレイレベルを下げる大きな問題に。レジーナクリニック大阪梅田院の川崎先生に伺ったところ、「多忙な女性は、食事時間が取れず、パッと済ませることができるカップラーメンやファストフードを食べがち。さらにストレスが溜まり過食ぎみになれば、太りやすくなります」と、おデブ化の可能性も指摘する。

そんな忙しく生活が不規則な女性でも、キレイな人でいるための7つの習慣をお届けします。

お話を伺ったのは……

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レジーナクリニック 大阪梅田院
川崎先生

働くVOCEウェブサイト会員107人に聞きました!

●1日の睡眠時間は?

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●就寝時間は?

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●夜、ついつい間食をしてしまう

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●寝る直前まで、テレビやスマホを見ている

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スキンケアだけでなく、生活習慣も見直すべき
日々新しいコスメを試している美容が大好きなVOCEウェブサイト会員も生活不規則女子が多数。テレビやスマホを寝る直前まで見たりしているみたい。忙しくてもキレイを保つために、できることからはじめよう。

キレイを保つ7つの方法はこちら!

POINT 1

ガンガン肌を攻撃する紫外線を便利UVコスメでブロック

食生活が乱れると必要なビタミンやミネラルが摂りにくくなり、体の内側から紫外線ダメージに対抗する力がダウン。それに、寝不足が続くと、どうしても朝丁寧にUVケアをする時間を取るのが難しく、サッと済ませがちにもなる。そんな理由が重なって、紫外線ダメージを強く受けると「日焼けはもちろん、シミやソバカスを引き起こす要因となります」と川崎先生。忙しい時でも、スピーディにUVケアができるコスメをうまく取り入れて、一点の曇りもない肌を守って。

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汗の上からでも使えるスプレーUV。スキンアクア ウォーターマジック UV SPF50+・PA++++ ¥1200/ロート製薬

POINT 2

軽視しがちな冷えに喝!温めケアで全身美しく

暑い時期になっても、悩ましいのが手足やお腹の冷え。冷えて血液の循環が悪くなれば、肌のくすみやニキビにつながるだけでなく、ホルモンのバランスにも影響し、月経不順やPMS(月経前症候群)など体内の不調にも関係。“冷えを改善する=キレイ度アップ”と心得て、しっかり対策を!冷えが気になるとお腹の前側にカイロを貼る方が多いようですが、実は背面に貼るほうが温め効果が◎!尾てい骨の上あたりにカイロを貼る“仙骨集中ケア”は、オフィスでの温めケアにおすすめ。

POINT 3

肌あれ&おデブ化を予防する超簡単ストレスケア

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ストレスが美容の天敵だというのは、誰もが知るところ。でも、ちょっと肌あれするぐらいでしょ、と軽視していませんか?川崎先生によれば、「ストレスから過食に走ることがあり、そうなれば太りやすくなる」ということ。さらに、ホルモンバランスに影響すれば、頭皮や髪の老化にも直結する。ストレスを溜め込まないためには、ウォーキングやサイクリングなど、一定のリズムを刻む運動で“幸せホルモン”セロトニンを増やすというのもひとつの手。通勤を自転車にかえたり、一駅分歩くのもおすすめ。

POINT 4

エアコン砂漠でも潤い美肌。救世主コスメで乾燥対策

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不規則な生活になり、栄養バランスが崩れるほどに肌は潤いを保つ力を失い、乾燥レベルは上がるばかり。朝保湿ケアをしっかりしても、日中すぐに肌が乾燥すると悩む女性も多い。肌が干上がればメイクも崩れやすくなり、美しい姿はすぐに崩壊してしまう。そこで活躍するのがメイクの上からプラスオンする“救世主コスメ”。オフィスの乾燥地獄に悩むOLたちから支持される神アイテムを投入。これで、“夜までキレイ”をサポートしてくれる。

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カサついた肌に水分を届けるスティック状美容液。ザ・タイムR デイエッセンススティック ¥2900/イプサ

POINT 5

肌あれや“オバ肌”を防ぐ!睡眠の質を上げる

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「睡眠不足になると、肌あれや肌老化、クマなどにもつながります」と川崎先生。そんな老化スピードに追い打ちをかけるような睡眠不足からは、すぐにでも卒業したいところ。けれど、多忙女子にとって早く布団に入るのは難しいので、睡眠の質を上げるという選択が現実的。おすすめは、“ブルーライト断ち”。寝る直前までスマホやパソコン画面のを見ていると脳が“興奮モード”になっているため寝付きが悪くなります。せめて就寝1時間前(理想は3時間前!)には使用をやめるとリラックス感が高まり、眠りの質を高める手助けに。

POINT 6

パンパンなゾウ脚から脱出!隙間時間にむくみケア

忙しい毎日、仕事で座りっぱなしの時間が増えれば筋肉がこり固まってリンパ液などの巡りが悪くなり、脚がむくみやすくなる。それを改善するには、足首を動かす簡単エクササイズが効果的。立っている時に、片方ずつ、つま先をグーッと持ち上げて数秒キープするだけで脚がホッソリする効果があるそう。これなら歯みがき中やトイレでのメイク直し中など、隙間時間にケアできるのも忙しい女性には嬉しい。すぐに結果を出したいなら、体液の循環をよく促すようなビューティサロンでプロに頼るのも賢い手!

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