Professional Reviews

アイカラーレーションのプロの目 一覧

  • ヘア&メイクアップアーティスト

    イガリ シノブ さん

    (EX23番使用)「パレットの中でも注目は、目元のくすみをキレイに払ってくれるマットの下 2 色。どんなテクスチャーと重ねても質感を活かしてくれるから、手持ちのシャドウも旬色にチェンジ!」

    2022年9月号 掲載

  • VOCEウェブサイト編集

    沈 晨棟

    (EX27番使用)「ミスティックオーロラの名前のように、きらめきラメが繊細でそして上品。全体的にピンクトーン&ブラウンの色の組み合わせは、使いやすい馴染みさとおしゃれ度高めの今っぽさ両方を兼ね備えているので、持っていて活用するシーンがとても多い。これは早めに手に入れたい1品です」

    2022年9月 掲載

  • ヘア&メイクアップアーティスト

    北原 果 さん

    (EX23番使用)「上2色は青み系のラメ、下 2 色は黄み系のマット。そのバランスがすばらしくて可愛くも洒落顔にもなれるし、あえて甘くないムードもつくれます。万能すぎる!」

    2022年10月号 掲載

  • VOCEウェブサイト編集

    金森 紗瑛

    (EX12番使用)「限定で登場したアイパレが待望の定番化!こんなに嬉しいことってありません♡右上の薄いベージュはひと塗りでまぶたのくすみを飛ばし、顔色がパッと明るくなります。左下のベージュラメは、大粒だけど派手にならずに上品に仕上がります。さすがルナソルさん!MY定番アイパレに仲間入りです」

    2022年7月 掲載

  • ヘア&メイクアップアーティスト

    河嶋 希 さん

    (13番使用)「どの色も、質感が可愛すぎ。主役級の存在感ある色たちはどう使っても、今っぽいまなざしに」

    2022年8月号 掲載

  • VOCEエディター

    西村 美名子

    (16番使用)「オレンジ×ボルドーが楽しめるのがいい! 意外な組み合わせなようでいて実はなじみやすいし、それでいて、近くで見るときちんとニュアンスが感じられます。左下のキラキラの繊細なツヤめきも美しい!」

    2022年6月 掲載

  • VOCEエディター

    飯島 亜未

    (EX23番使用)「甘すぎないピンクパレットを待っていました! 右下のマットブラウンをベースに仕込み、左下のマットピンクは涙袋に。上段キラキラはどう入れてもかわいくなる魔法のパレットです。血色感を出しつつ、しっかり陰影がつくれます」

    2022年5月 掲載

  • VOCE副編集長

    中田 優子

    (15番使用)「『絶対にはずさない』ルナソルのアイパレの“真ん中”が復活。全方位にウケのいい安定感がありながら、抜け感と輝きでイマドキを表現できる」

    2022年5月 掲載

  • VOCEウェブサイト編集

    金森 紗瑛

    (EX23番使用)「ザクロがテーマのピンクパレット。同系色で質感違いのシャドウが組み合わさって、印象的な目元に仕上がります。特に右上のピンクの大粒ラメがすごく可愛い!これをベースに仕込んで、右下のマットなベージュブランを重ねると透明感のある大人ピンクメイクの完成です♡」

    2022年4月 掲載

  • ヘア&メイクアップアーティスト

    林 由香里 さん

    (EX21番使用)「王道のベージュブラウンのよさがありつつ、ナチュラルすぎない絶妙な今っぽさも魅力的」

    2022年6月号 掲載

  • ヘア&メイクアップアーティスト

    吉﨑 沙世子 さん

    (EX22番使用)「きらめきを抱いたダークなブルーの透けキラ感、まぶたに影を落とすような発色に真夏の夜を感じます。トープとの相性もたまらなく粋!」

    2022年6月号 掲載

  • ヘア&メイクアップアーティスト

    小田切 ヒロ さん

    (EX21番使用)「カラーシャドウのトレンドが続いていたので、一度ベージュに回帰したい気分。質感のコントラストを生かしてヘルシー&色っぽく」

    2022年6月号 掲載

  • 美容家

    神崎 恵 さん

    (EX21番使用)「白っぽく発色するベージュとカーキの組み合わせがクールな印象。温もり系ではない低温なベージュなら、新鮮な眼差しをつくれます」

    2022年6月号 掲載

  • ヘア&メイクアップアーティスト

    長井 かおり さん

    「一見ヴィヴィッドな色もしっくりと肌になじむ、使いやすい4色アイパレット。柔らかな発色&シームレスな仕上がりだから、目元に大胆にのせても大丈夫。色の組み合わせ方次第でさまざまなメイクが楽しめます。13は左下のオレンジをアイホールに、右下のピンクをライン代わりに太めに入れると、ぐんと透明感のある目元に。14はデイリー使いにぴったり。右下のブラウンと左下のコーラルをミックスしてまぶたにのせると、一気に彫り深! 女っぽく上品な印象になれる」

    2022年3月号 掲載

  • ヘア&メイクアップアーティスト

    paku☆chan さん

    「この春のトレンド、ちょっぴりくすみ感のあるまろやかなカラーが詰まった4色パレットは、どんなふうに使っても可愛い&オシャレに決まる。さすがルナソル! 透け感のある発色で、まぶたにピタッとフィット。ニュアンスカラーもラメも、時間が経ってもくすまず、粉落ちしにくい点も優秀。13は、左下のオレンジと右下のピンクを上下のまぶたに分けて使うと、大人の可愛らしさが。14は右下の軽やかブラウンをベースにすると、立体感のある印象的な目元に」

    2022年3月号 掲載

  • VOCEエディター

    剱持 百香

    (13番使用)「クリアなオレンジ×パープルの組み合わせがかわいすぎてときめきっぱなし! 一見鮮やかなカラーでもしっかりなじむ点につけるたびに感動します。春らしい顔をつくりたいなら、このカラーに決まり!」

    2021年11月 掲載

  • VOCEエディター

    鬼木 朋子

    (EX17番使用)「撮影時、これでメイクしたモデルさんたちが何倍も可愛く変身するのを見て毎回感動。ブラウンとゴールドの掛け合わせが見事すぎて定番化してほしいと切に願います!」

    2021年12月号 掲載

  • VOCEウェブサイト編集

    髙橋 ミチル

    ( EX14番使用)「ピンクメイク好きであれば、間違いなくたまらないパレット! パレットを開いた瞬間、あまりの可愛さにため息がこぼれました。レッドを多めに使えば、ちょっと強気、ブラウンを多めに使えば、まろやかなピンクメイクが出来上がります。左上の薄いピンクラメを涙袋にのせると、ナチュラルに盛れます」

    2021年8月 掲載

  • ヘア&メイクアップアーティスト

    KUBOKI さん

    (11番使用)「質感も良く、絶妙な配色とツヤを持つ、どう使っても失敗しないパレット!」

    2021年8月号 掲載

  • ヘア&メイクアップアーティスト

    笹本 恭平 さん

    (EX10番使用)「ヘルシーな中に遊びもあるオレンジブラウンだから、夏メイクもオトナっぽく仕上がります」

    2021年6月号 掲載