Professional Reviews

サンク クルール クチュールのプロの目 一覧

  • ヘア&メイクアップアーティスト

    北原 果 さん

    (889番使用)「」上品さがありながらほどよいパンチも効かせられる5色なので、簡単に今っぽいオーラが出現。華やいだシーンやデイリー使いに活躍」

    2022年10月号 掲載

  • VOCEエディター

    渡辺 瑛美子

    (629番使用)「ディオールの夏、可愛すぎました。マットなオレンジやコーラル、ベージュに繊細パールのホワイト、締め色ブラウンがセット。陰影のある目元が簡単につくれ、盛れるのに抜け感も! マットのワントーンで囲み目をすれば、夏のヘルシーなメイクにピッタリ! 今年の夏はヘビロテ決定です」

    2022年5月 掲載

  • ヘア&メイクアップアーティスト

    河嶋 希 さん

    (689番使用)「単色でもレイヤードでも印象的で彫りの深い目元を演出できます。しっとり&シルキーテクスチャーも秀逸」

    2021年2月号 掲載

  • ヘア&メイクアップアーティスト

    河北 裕介 さん

    (689番使用)「多彩質感エフェクトからなるバリエーション豊かな今年を代表するカラー。濃厚な質感が繊細で美しく発色」

    2021年2月号 掲載

  • VOCE編集長

    遠藤 友子

    (689番使用)「使う人の年齢も、肌色も、TPOも選ばないマルチなアイメイク。それをトレンドの赤みで実現できるパレットの出現に、誰もがディオールのすごさを実感する結果に。センターの赤シャドウだけでなく、左上の“重ねてもくすまないブラウン”も注目色」

    2021年2月号 掲載

  • ヘア&メイクアップアーティスト

    嶋田 ちあき さん

    (689番使用)「赤みシャドウをモードにもエレガントにも表現できるパレット。テクスチャーも配色も目を引くほど華麗で美しい」

    2021年2月号 掲載

  • ビューティエディター・美容ジャーナリスト

    安倍 佐和子 さん

    (559番使用)「クラシカルでオーセンティック、知的なまなざしを実現。繊細な輝きを放つ上の2色でリッチに。こっくり色づく下の2色をメインにまとえば、陰影のある目元に」

    2021年2月号 掲載

  • ヘア&メイクアップアーティスト

    George さん

    (689番使用)「こっくりとしたブラウンの色みが!奥行きのある目元にしてくれる」

    2021年1月号 掲載

  • 美容ライター

    小池 菜奈子 さん

    (859番使用)「ピンクだけど、甘くならずスタイリッシュに使えるパレット。右上を下まぶたのキワに細いライン状に入れて、左下のキラキラモーヴを上まぶたにさらっと塗るのが好きなんです右下は眉にも◎」

    2021年1月号 掲載

  • VOCE副編集長

    中田 優子

    (689番使用)「その日の気分で何をどうつけても、会社で浮かないきちんとした感じのシャレ顔になります。VOCEイチ、メイクが苦手な自分が言うのですから、メイクが上手な皆様でしたら、このパレット一つでどれほどのニュアンスをつけれることか。with マスクのこの冬は、迷ったらこのアイパレで整えます」

    2020年9月 掲載

  • ヘア&メイクアップアーティスト

    paku☆chan さん

    「質感も色の組み合わせも間違いない! つけるとディオールらしい品が出る、捨て色なしのパレットはさすが。軽さと抜け感がアップデートされ、より使いやすく、さまざまなアイメイクが楽しめます。579は、締め色のモスグリーンで目ヂカラをアップさせると、新しくてカワイイ!159のくすみパープルのセットは、リモート会議などの画面越しでも、いい感じの色っぽさを醸し出してくれる。879のピンク&レッド、669のソフトなグレージュトーンも見逃せない!」

    2020年9月号 掲載

  • ビューティジャーナリスト

    齋藤 薫 さん

    「ディオールを象徴するアイシャドウパレット「サンク クルール」が生まれ変わる!これまでにない質感とカラーの組み合わせで、どんなアイメイクも思いのまま。すでに話題。クチュールタッチは猛ダッシュで試すべき」

    2020年9月号 掲載