Professional Reviews

プロの目 一覧

  • ヘア&メイクアップアーティスト

    笹本 恭平 さん

    2021年2月号 掲載

    (368番使用)「色のトーンと質感でオレンジがぐっと新鮮に見えてくる」
  • ヘア・メイクアップアーティスト

    小田切 ヒロ さん

    2021年1月号 掲載

    (362番使用)「革新を極めているファビュラスな赤みパレットは、この秋トレンドど真ん中! ソフトでつけやすいパウダーが鮮やかに輝き、長時間美しい発色で魅了できます」
  • 美容家

    石井 美保 さん

    2021年1月号 掲載

    (362番使用)「ピンクという固定観念が完全に覆され、新しいピンクの世界観を手に入れた満足感。成熟した大人の知性ある色気ピンクとはまさにこれ。赤もピンクも苦手という方こそ!」
  • ヘア&メイクアップアーティスト

    犬木 愛 さん

    2021年1月号 掲載

    (362番使用)「撮影でかなり使ったパレット。左下のレッドをメインに使えば、一気に旬顔!さらにソフトピンクやブラウンをメインにすれば、肌になじむオフィスメイクにも。オンにもオフにもおすすめ」
  • ヘア&メイクアップアーティスト

    長井 かおり さん

    2021年1月号 掲載

    (362番使用)「トレンドの赤みカラーに加えてマットブラウンもin。組み合わせて使えば、絶妙なくすみ感で肌なじみもよくなるオシャレなのに”使える”深みピンクパレット!」
  • VOCE編集長

    遠藤 友子

    2021年1月号 掲載

    (362番使用)「ピンク=甘い、暖色=腫れぼったいそんな常識を軽やかに覆すブランド力に脱帽。なめらかにフィットする質感も秀逸で“まるでメイク上手”な仕上がりに!」
  • VOCEエディター

    鬼木 朋子

    2021年1月号 掲載

    (362番使用)「100点満点をつけたいほどの無敵なピンクが放つ圧倒的なムードに夢中になった。ピンクがこんなにも饒舌だなんて!」
  • ヘア&メイクアップアーティスト

    河嶋 希 さん

    2021年1月号 掲載

    (362番使用)「きらピーチとマットブラウン、ハイライトにローズ&プラムカラー。組み合わせても、単色でも素敵になる。滲み具合とローズの色みの女っぽさが気分で、今期すり減るほど使いました(笑)」
  • ヘアメイクアップアーティスト

    paku☆chan さん

    2021年1月号 掲載

    (362番使用)「上品さ、オシャレさ、程よい血色感の色っぽさのバランスがとても良い。しかもまぶたにピタリとのるソフトな質感で、発色も抜群。ラインなしでも締め感が出せます!」
  • ヘア&メイクアップアーティスト

    林 由香里 さん

    2021年1月号 掲載

    (362番使用)「シャネルなればこその上品な発色と質感で女らしさとワンランク上のオシャレな目元を楽しめます。単色使いとグラデーション塗り、どちらもおすすめ」
  • ヘア&メイクアップアーティスト

    KUBOKI さん

    2021年1月号 掲載

    (362番使用)「柔らかく、つけやすい質感で優しげなアイメイクに。質感の異なる4色が陰影と印象を作り出していつもとは違う目元が完成。特に右下のマットなブラウンが使い勝手よく、秀逸!」
  • ヘアメイクアップアーティスト

    河北 裕介 さん

    2021年1月号 掲載

    (362番使用)「異なる質感とカラーで、ロマンティック、センシュアルといった女性らしい美しさを引き出しながらトレンド感のある仕上がりに」
  • 美容家

    神崎 恵 さん

    2021年1月号 掲載

    (362番使用)「特別なピンク! 特にパレットの右上と左下のピンクが秀逸で、下半期かなりヘビロテしました。THEトレンドなのに浮き足立ってないから大人の女性に最適。女っぽい、可愛い、ハンサムなど1つのイメージにカテゴライズされないところも今の気分にぴったり」
  • ヘア&メイクアップアーティスト

    KUBOKI さん

    2020年8月号 掲載

    (354番使用)「まさに『今』なソフトマットなピンクベージュは、発色がよく、様々なイメージに使える大人ピンク」
  • ヘアメイクアップアーティスト

    千吉良 恵子 さん

    2020年8月号 掲載

    (354番使用)「大人の柔らかさや品、色気がひとつで出せます。この絶妙さ、シャネルって本当に上手!」
  • VOCEウェブサイト編集長

    三好 さやか

    2019年12月号 掲載

    「2020年春新色の354は、トレンドのオレンジカラーだけど、ど直球じゃない、こなれカラーなのがメイク上級者感あり。右下のネオンオレンジがとにかく可愛くて、どんどん塗り重ねたくなります。目尻のキワだけに、下まぶただけに、囲み目にと、さまざまなパターンで使いこなしてみたい。肌トーンも明るくなる魔法のオレンジ」
  • VOCEエディター

    渡辺 瑛美子

    2019年12月号 掲載

    「マット、シアー、ラメの異なる質感で簡単に上品な目もとに。さすがシャネル。濃いめのリップと合わせて春のレディな顔に仕上げたい」
  • ヘア・メイクアップアーティスト

    小田切 ヒロ さん

    2019年8月号 掲載

    「シャネルの新アイ メイクアップ コレクションは、直感の赴くままに自分を表現するのにぴったりなラインナップ!誰にも縛られることなく自由に個性を引き立たせるアイカラーシェードは洗練の極み。肌にとけ込むようになじむ繊細なテクスチャーだから、メイクのスキルも必要なく簡単に雰囲気を醸し出し、ブラーリー アイズを叶えてくれる。そしてグリーン、グレー、ブルー、モーヴの4つのレイヤードの洗練されたまなざしが、奥ゆかしい女性像をつくり上げる(328,322,324,318使用)」
  • ビューティジャーナリスト

    齋藤 薫 さん

    2019年8月号 掲載

    「昔から、人を一番美人に見せるのはスモーキー アイと言われてきた。それを見事に体現したのが、ルチアの提案。奇をてらわないグレイッシュ、なのに4つのカラーグループを一堂に提案できるのは、すごい感性。何よりスモーキー アイづくりの決め手は色の強さと透け感の調和だが、くすみ系ライトグレーの2色がそれぞれ効果を発揮し、ブラーリーカラーの洗練を生んでいる。アイライナーのなめらか発色、マスカラのゴージャスなボリュームもスモーキー アイの重要な決め手だ」
  • エディター

    石井 亜樹

    2017年2月号 掲載

    「ゴールドのグラデーション3色とブラウンの締め色がおりなす、上質なアイパレット。ゴルドの3色は絶妙なグラデーションになっており、黄味が強い色~弱い色がそろっているので、単色で使っても映える。シャネルの4色パレットはいつも、色の組み合わせのオシャレさがスゴイ!(274を使用)」