Professional Reviews

プロの目 一覧

  • ヘア&メイクアップアーティスト

    paku☆chan さん

    2021年5月号 掲載

    「純白のハイライトはみずみずしいテクスチャーとまばゆいキラキラが新鮮。ただおしゃれなだけじゃなく、時間が経っても濁らずヨレず、自然な立体感をキープできるのもうれしい」
  • ヘア&メイクアップアーティスト

    笹本 恭平 さん

    2021年5月号 掲載

    「僕の中ではツヤ肌=ボームエサンシエルと決まっているのですが、この新作も一目でノックダウンされました。強いのに品があるラメパールはどんな女性像にもハマるのです」
  • VOCE編集

    松本 薫

    2021年1月 掲載

    (ペルルセント使用)「今回のボーム エサンシエルはキラッキラ。しかも大人がつけても浮かない、品のある濡れツヤ感はもうこの1本でしか叶いません! マスク時代だからこそ、目まわりに点置きで仕込むと美肌オーラ200%に!」
  • ヘア&メイクアップアーティスト

    AYA さん

    2021年1月号 掲載

    「(ロゼ使用)肌が透けるみずみずしい質感。さりげなく血色感を忍ばせたり、まぶたや頰にのせてパーツの丸みを際立たせて、女性らしい甘さを引き出すためのハイライトとしても愛用しています」
  • ビューティーエディター

    平 輝乃 さん

    2021年1月号 掲載

    (ロゼ使用)「ローズ色にゴールドのラメが輝き、血色とツヤという肌に“2大欲しい質感”がこれひとつで手に入る。頰だけと言わず、まぶたや耳たぶなどにつけても超可愛いです」
  • ビューティエディター

    松本 千登世 さん

    2021年1月号 掲載

    「女子がみんな可愛く見えるハイライト。じんわりとにじみ出るような、自然な血色感が好きで、いつでもツヤを足せるように常にポーチインしているスタメンコスメ」
  • ヘア&メイクアップアーティスト

    長井 かおり さん

    2020年10月号 掲載

    「メイクが終わった後、ツヤが足りないと思ったら、これを。外側からツヤをのせているのに、内側から潤っているかのようなツヤに見せてくれる。いつでもツヤの帳尻合わせができる便利なアイテム」
  • エディター

    与儀 昇平 さん

    2019年2月号 掲載

    「色ではなく光を楽しむチーク。繊細な輝きは強い血色感はなくとも、ナチュラルな輝きで肌そのもを美しく見せてくれて、元の肌を綺麗に見せてくれ、目元やハイライトとしても使ってもキレイに仕上がりそう!」
  • VOCE編集長

    遠藤 友子

    2019年2月号 掲載

    「スティック型でいつもポーチにあるアイテム。だって、1秒で透明感が手に入んです! 化粧直しの時間がなくても、これさえあれば肌がトーンアップ。重ねても上品なのは、自然の光がインスピレーション源だから?」
  • ビューティジャーナリスト

    齋藤 薫 さん

    2019年2月号 掲載

    「ハイライトとは違う、つやめきだけを与えるベースも、シャネルがつくるとただのツヤじゃない、磨かれた美肌だけが持つ本物のツヤになる。試したその日、何だか肌が生き生きしてキレイ、といきなり褒められた。濡れたようなみずみずしいツヤに加え、かすかなローズやピーチのニュアンスが垣間見え、それがより自然に肌になじむツヤ膜をつくるのだ。こめかみから頰骨に、チークの下に、まぶたに。スティックタイプだから見事に決まる。一度使うと、ないと困る必需品になる。」
  • 美容ライター

    前田 美保 さん

    2019年2月号 掲載

    「ベースメイクはくずしたくないところがあるので、ルースパウダーでややマットに仕上げるのが好きなのですが、このスティックで頰骨の上側に自然な輝きを与えると、一気に顔がモダンになる!指でポンポンと塗るだけで、光が当たると肌がジューシィに、立体感を描き出してくれるんです。いつもの顔から抜け出すには、アイメイクやリップを変えるより、こういうエッジの利いたアイテムを投入するほうが、簡単で効果的。頰骨や唇の山の上、あご先などにのせるのが◎。」
  • VOCE副編集長

    中田 優子

    2019年1月号 掲載

    「潤いとツヤを与えてくれるハイライター。一般的なハイライターにないウェットなテクスチャーが特徴。個人的には特に夕方の肌色がくすみがちな時間帯に使用。頬骨を中心に付属のブラシでさっと塗ると、一瞬で顔にツヤが宿り表情が華やぐ。特に乾燥しがちな秋~冬は潤いも与えてくれて、見た目にも肌にもいいことだらけ」
  • VOCE副編集長

    泉地 佑紀

    2019年1月号 掲載

    「“濡れたようなツヤ”を体現するのがこちらのアイテム。これでしか出せない、純度の高い透明な輝きはぜひ試してみるべき。ハイライトとして使うのはもちろん、まぶたに使っても可愛い」
  • VOCEウェブサイト編集長

    三好 さやか

    2018年11月号 掲載

    「スティックタイプのハイライトは、軽やかなテクスチャー。メイクの仕上げに頬の高い位置にのせれば、自然な立体感と濡れたようなツヤが出ます。クリームチーク前の仕込みや、アイシャドウの仕上げに、と、使い方は自由自在。同日発売のふわふわのブラシ、パンソー イルミナトゥール レトラクターブルでとって塗ると、ちょうどいい感じのツヤ感が出るのでオススメ」