Professional Reviews

ザ アイシャドウ パレットのプロの目 一覧

  • VOCEウェブサイト編集

    金森 紗瑛

    (001番使用)「さりげない陰影をつくってくれるライトブラウンのアイパレで、自然に彫り深い立体的な目元に仕上がります。パールも弱すぎず強すぎず”塩梅”が最高で、どんなシーンにもマッチする万能パレット!」

    2022年8月 掲載

  • ヘア&メイクアップアーティスト

    吉﨑 沙世子 さん

    (009番使用)「どこか和を感じさせるような柔らかなくすみ色は、ありそうでない一品。ニュアンスをレイヤードすることで、季節の空気感をまとうことができるんです」

    2022年10月号 掲載

  • ヘア&メイクアップアーティスト

    paku☆chan さん

    「ベーシックなブラウンに、イエローやレッド、カーキといったトレンドカラーを組み合わせた 4 色パレットは、どれも使いやすくて優秀。輝きや繊細なツヤ感、ソフトマットなど3 つの質感は透明感のある仕上がりで重ねても濁らず、バランスがとりやすいのがいい! なかでも008のレッド系は、どんなチークやリップとも相性がよく、可愛い印象の目元に。秋らしさを先取りするなら、002のモーヴパレットを。モダンな印象になれる010もおすすめ」

    2022年9月号 掲載

  • ビューティーエディター

    平 輝乃 さん

    「発表会で目にしたとき、4色×11セットの圧巻のカラーバリエに目が釘づけに! どのパレット内でも、とりわけ心を惹かれたのが、輝度の高いパールがちりばめられた左上のスパークルという質感。目頭からまぶた中央にかけてのせるだけで、ぐんと今っぽくなるのでぜひ。’90年代初頭のスーパーモデルを思わせる広告ビジュアルに使われたベージュ~ゴールド系の001をはじめ、宝石みたいな輝きカラーの011がお気に入り。付属のブラシもレベルが高い!」

    2022年9月号 掲載

  • ヘア&メイクアップアーティスト

    笹本 恭平 さん

    (004番使用)「ベージュやブラウンの定番カラーながら、絶妙な発色やパール感でどう使っても洒落見えすること間違いなし。デイリーに使う頻度の高いスタンダードな色ほど、更新するべし!」

    2022年9月号 掲載

  • ヘア&メイクアップアーティスト

    林 由香里 さん

    (003番使用)「ニュアンスが効いた、ベージュ〜ブラウンと使いやすさ抜群の配色。ラメとマットのバランスもすごく秀逸」

    2022年9月号 掲載

  • ヘア&メイクアップアーティスト

    小田切 ヒロ さん

    (003番使用)「捨て色がないし、どう組み合わせても絶対失敗しないパレット。リアルに使いやすいし、誰もがお洒落に」

    2022年9月号 掲載

  • VOCEエディター

    飯島 亜未

    「新作アイパレは計算尽くのカラーばかりで、どれを手に取ってもアイメイクが洒落れること間違いなし! 特に001は一番ヌーディなパレットで肌なじみが良すぎ。先に右上のマットなニュートラルベージュで陰影をつける使い方がおすすめ。そのあとにのせるほか3色が際立ち、ナチュラルに盛れます」

    2022年6月 掲載

  • VOCEエディター

    剱持 百香

    (005番使用)「ほんのりパール入りの柔らかなローズベージュやくすみピンク、ココアブラウン、多色ラメという大好物だけが詰まったパレット。特にピンクやシルバー、ブルーなどのラメが入ったカラーはきらめきだけでなく透明感が生まれるので、涙袋やまぶたにたっぷりのせたい!」

    2022年6月 掲載

  • VOCEエディター

    佐野 桐子

    「イエロー系の010を愛用。アディクションが4色パレット!という衝撃。アーティストブランドらしく、通常のチップだけでなく上質なブレンディングブラシが入っているのがさすが。イエロー単色でも可愛いし、ブラウンも入っているから、イエローと混ぜて少し締めてもいい。ハイライト、締め色がちゃんと入っていて、テクニック不要で今っぽい目元に。変にパールやラメが強すぎないのもお気に入り」

    2022年6月 掲載

  • VOCEエディター

    河津 美咲

    「繊細なきらめきを纏った色たちは、ほどよい深みで目を印象的に見せてくれます。どう重ねても今っぽくなれるところがさすが!ほのかな甘さと洒落感が同居した004が万能すぎてヘビロテ中」

    2022年5月 掲載