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大人肌の重層化トラブルに!先端培養研究から生まれたヒト幹細胞原液美容液[PR]

更新日:2022.01.17

フラコラ ヒト幹細胞培養エキス原液

再生医療の応用として、近年話題の「幹細胞コスメ」。細胞の成長、再生と修復を司る幹細胞のパワーを借りた、次世代のエイジングケア※1です。数ある幹細胞コスメの大本命、リーズナブルかつ高濃度・高実感を叶えた「フラコラ ヒト幹細胞培養エキス原液」をご紹介します。

フラコラ ヒト幹細胞培養エキス原液

再生医療の応用として、近年話題の「幹細胞コスメ」。細胞の成長、再生と修復を司る幹細胞のパワーを借りた、次世代のエイジングケア※1です。数ある幹細胞コスメの大本命、リーズナブルかつ高濃度・高実感を叶えた「フラコラ ヒト幹細胞培養エキス原液」をご紹介します。

原液美容の「フラコラ」が送る、幹細胞コスメの大本命

次世代のエイジングケアとして、ここ数年業界で話題を集めている幹細胞コスメ。いわゆるデパコスブランドからサロン専売ブランド、韓国コスメまで、多種多様な幹細胞コスメがラインナップされています。とはいえ、比較的新しい成分だけに、いまだ「幹細胞って何?」と疑問に思う人も少なくないはず。

「気になるけれど、どれを選べばいいの?」「価格が高めで手が出しにくい」「幹細胞って実際効果があるの?」と、まだその実力を試すに至っていないという方も多いのではないでしょうか。そこでご紹介したいのが、「フラコラ ヒト幹細胞培養エキス原液」。プラセンタやプロテオグリカンなどの美容成分を使った原液美容液で支持されている「フラコラ」が、その技術の粋を集めて開発した幹細胞コスメの大本命です。

長年の研究が可能にした、高純度・高実感と低価格

2012年、京都大学iPS細胞研究所所長・教授である山中伸弥先生がノーベル生理学・医学賞を受賞されたあたりから、再生医療とその美容業界への応用に人々の関心が寄せられはじめました。そんななか、がぜん注目を集めたのが自己複製能や分化能、活性させる働きを併せ持つ「幹細胞」のチカラ。特に肌を土台から元気にし、未来を変えるコスメとして、「ヒト幹細胞」への注目が高まったのです。

体内では、日々細胞が生まれ、育ち、体を形成する組織を保っています。絶え間なく繰り返される成長、再生や修復を司るのがヒト幹細胞。増殖したり、別の形へと分化したりしながら、寿命を迎えた細胞に置き換わり、私たちの体をパワフルに支えているのです。

これまでの化粧品、健康食品開発を通して培養研究に注力してきた「フラコラ」は、いち早く「ヒト幹細胞」のチカラに着目。その培養に使われる培養液に含まれている細胞の成長に欠かせない各種成分を、エイジングケアに応用するアプローチをはじめました。

11年かけて独自の培養技術「3次元ローリングボトル方式」を開発し、高純度・高実感な成分を配合した商品をリーズナブルな価格で提供することが可能に。さらに、GMPという高度な品質管理基準に準拠して培養・管理されたヒト幹細胞培養液エキス※2を、化粧品原料として純度100%※3で配合した、スペシャルな1本を完成させたのです。それが、「フラコラ ヒト幹細胞培養エキス原液」。

肌の底力アップで積年の悩みを一掃! 手放せない1本に

「フラコラ ヒト幹細胞培養エキス原液」は、スポイト付きのキャップで適量を取りやすい仕様。さらに、使用量の目安としてガラススポイトにラインが引いてあるから、量を間違うこともありません。

手のひらにとると、透明で無臭、さらりとしたまさに水のような感触です。あまりにさらさらしているので、ふと「これで大丈夫!?」と不安になってしまうことも。しかし、使用法に書かれているとおり、しばらく手のひらで温めてから洗顔後のまっさら素肌にのせると、瞬間するり! 乾き切った地面に水がぐんぐん染み込むように、どこまでも違和感なく浸透※4していくのです。その後、普段使用している化粧水とクリームで仕上げましたが、その後はいつもより肌の渇きを感じづらいような……。最近悩まされていたマスク荒れも、これを使いはじめてからは気にならなくなりました。さらに、使い続けるほどに肌色がトーンアップし、内側からみなぎるようなつや感とハリ感を感じるように。悩みの種だった毛穴の目立ちも徐々に気にならなくなり、キメも向上。まるで肌の底力がアップしたような感覚なのです。

長年にわたって積み重なってきた肌トラブルも、肌の底力アップで解消してくれる「フラコラ ヒト幹細胞培養エキス原液」。手放せない1本になりそうです。

※1 年齢に応じたお手入れ
※2 ヒト幹細胞順化培養液:整肌成分
※3 化粧品原料として
※4 角層まで

フラコラ ヒト幹細胞培養エキス原液

<発売中>
フラコラ ヒト幹細胞培養エキス原液 30ml ¥6645>>

提供/フラコラ
0120・57・2020
https://www.fracora.com/front/stemcells

取材・文/岡田幸子

Edited by VOCE編集部

公開日:2021.12.15