2021年下半期ベストコスメ

【フェイスパウダー部門TOP3】毛穴、よれを気にせずマスクでも美肌維持!【2021年下半期ベスコス】

更新日:2021.12.03

【フェイスパウダー部門TOP3】毛穴、よれを気にせずマスクでも美肌維持!【2021年下半期ベスコス】

マスク生活2年目に迎えた、2021年下半期ベスコス。フェイスパウダー部門で1位を獲得したのは、クレ・ド・ポー ボーテのプードルトランスパラントn! 毛穴の気にならない美肌に仕上げてくれる上に、しっかりフィットしてマスクくずれを防止。SUQQUとポーラの透明感フェイスパウダーも必見!

【フェイスパウダー部門TOP3】毛穴、よれを気にせずマスクでも美肌維持!【2021年下半期ベスコス】

マスク生活2年目に迎えた、2021年下半期ベスコス。フェイスパウダー部門で1位を獲得したのは、クレ・ド・ポー ボーテのプードルトランスパラントn! 毛穴の気にならない美肌に仕上げてくれる上に、しっかりフィットしてマスクくずれを防止。SUQQUとポーラの透明感フェイスパウダーも必見!

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フェイスパウダー部門◆3位

ポーラ

338点/650点

10点/ 安倍 AYA 石井 石橋 犬木 入江 河嶋 齋藤 笹本 George 貴子 高橋里 千吉良 長井 中山 paku☆chan 丸岡 遠藤 中田 渕 沈 並原 高橋ミ 河津 渡辺 西村 飯島
9点/ 小林 水井 吉田 佐野
8点/ 平 友利 新井 大木

発光するようなツヤ肌を長く維持

つけていないみたいにスッとなじんで、しっとりつややか。粉っぽさのない仕上がりは当然のことながら、むしろつけるほど潤いのあるハリ肌になれるとプロが納得して3位にランクイン。B.Aスキンケアと共通の美容成分を配合しているから、長くメイクしていても乾燥知らず。こまめに化粧直ししなくても透明感が保てるので、時間に余裕のない日も安心。

中山友恵さん

ヘア&メイクアップアーティスト

中山友恵さん

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肌触りはサラサラで仕上がりはナチュラル。しっかりつけても粉っぽくならず、しかもくずれにくい肌に!」

フェイスパウダー部門◆2位

SUQQU

441点/650点

10点/ 穴沢 AYA イガリ 石橋 小田切 金子 河嶋 神崎 KUBOKI 小池 小林 笹本 George 貴子 高橋里 友利 中川 中野 前田 松本千 吉崎 遠藤 中田 三好 沈 金森 佐藤 佐野 渡辺
9点/ 安倍 入江 北原 黒田 近藤 齋藤 嶋田 寺田 中山 楢崎 宮下 吉田 松本薫 鬼木 大木
8点/ 藤原 新井

肌に透明感を与えるほんのりとした青み

肌に溶けこみながらも清潔感と華やかさをプラスする、その名も「薄紅梅色」というパウダーカラーにノックダウン。マットな質感を引き立てるほのかな青みが、肌印象を格上げしてくれること間違いなし。軽くてきめが細かくて、でも粉自体がしっとりしているから密着感も高い。重たさを感じたくない日の仕上げに、ひとはけどうぞ。

中野明海さん

ヘア&メイクアップアーティスト

中野明海さん

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「どんなファンデーションにもなじみ、テカリを消してなめらかな光をオン。上質な肌に仕上がります」

フェイスパウダー部門◆1位

クレ・ド・ポー ボーテ

467点/650点

10点/ 穴沢 安倍 AYA 石井 犬木 入江 岡田 岡部 金子 河北 神崎 KUBOKI 黒田 小池 齋藤 笹本 George 貴子 高橋里 千吉良 長井 前田 松本千 丸岡 水井 宮下 山本 遠藤 三好 渕 松本薫 並原 佐藤 鬼木 佐野 河津 渡辺
9点/ 近藤 平 寺田 友利 中川 楢崎 paku☆chan 吉田 高橋ミ
8点/ イガリ 嶋田

輝きを放つ超絶美肌が無理なく長時間続く

ファンデじゃなくフェイスパウダーだというのに、肌荒れ防止成分などを配合してトリートメント効果もバッチリ。美しく輝く肌に仕立てると同時に、乾燥感なく日中を過ごせるってありがたすぎ! くすみや皮脂、ヨレにも対応しているので、せっかくのベースメイクをくずしたくない、でも粉感は苦手という人に使ってほしい。

Georgeさん

ヘア&メイクアップアーティスト

Georgeさん

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ベールがふわぁっとかかって、シルキーな手触りに。メイクもくずれにくくなり、上質で品のある質感に変えてくれます」

嶋田ちあきさん

ヘア&メイクアップアーティスト

嶋田ちあきさん

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なめらかなパウダーで、毛穴などの凹凸も気にならない肌に。しっかりフィットしてくずれを防止するだけでなく、今の時代の悩みともいえるマスク移りなども解消」

対象コスメ:2021年下半期(7〜12月)に発売の、限定品を除くすべてのコスメが対象。
審査員:65名
選考方法:ジャーナリスト、スペシャリスト、エディター、ライター、VOCE編集部員はスキンケア12部門、メイク17部門のすベて、ヘア&メイクアップアーティストはメイク17部門の対象コスメを審査。1品につき10点満点で投票を行ったうえで合計点を算出し、各部門賞を決定。さらに各部門1位をリスト化し、審査員はあらためて今期を象徴する優秀なコスメを、スキンケア部門、メイク部門から各2品ずつ、各10点満点で投票。合計点を算出し、最優秀賞、優秀賞を決定。

撮影/高橋一輝(近藤スタジオ)、伊藤泰寛 取材、文/穴沢玲子、中川知春、楢崎裕美 構成/河津美咲

Edited by 並原 綾

公開日:2021.11.30