1. 【30歳を過ぎたら】目指すは、自力で立て直せる“自立した肌”[PR]

2018.11.01

【30歳を過ぎたら】目指すは、自力で立て直せる“自立した肌”[PR]

気になりはじめた毛穴の開き、透明感のなさ、メイクのりの悪さ……。お肌の曲がり角、曲がっている場合じゃないんです。与えるケアにとどまらず、肌自らの基礎体力をあげて、ぷりんとツヤをたたえた素肌をキープしましょう。

【30歳を過ぎたら】目指すは、自力で立て直せる“自立した肌”[PR]

最近なんだか肌の調子が悪いな……。それって、寝不足が続いたせい? うっかりメイクを落とさないで寝てしまった(!)せい? もしかしたら、初めてのエイジングサインかもしれません。毛穴の目立ちが気になったら、肌がくすんでいるような気がしたら、エイジングケア※1のはじめどき。生まれ変わった新生「オルビスユー」が、あなたの肌を底上げしてくれます。

セルフコントロールできる肌になる

大リニューアルを果たしたオルビスユーが目指すのは“自立した肌”。私たちの内側に眠る美肌力を引き出し、底上げしてくれるスキンケアです。エイジングケアというと、肌に不足している成分を補う対症療法的ケアも大切ですが、与えるだけにとどまらない、もっと根本の“不足しない”ためのケアを。たとえば基礎体力をあげるために体幹を意識して身体を健やかに整えるフィットネスのように、肌の根幹から意識し、肌本来の機能を高めて“自立した肌”へと導きます。

頬ぷり! 押し返すようなハリを

感じはじめたエイジングサイン。原因は、年齢とともに肌細胞※2 内に水が行き渡らなくなっているから。細胞の脱水状態 ※3 が進行すると、毛穴や小じわが目立ったり、くすみ※4 が気になりはじめます。そこで、潤いを与えるだけではなく、肌細胞の水の巡りをよくするケアを。まず実感するのは、頬のぷるんと押し返してくるようなみずみずしい感触。面積の大きいぶん、見た目年齢を左右する頬がツヤをたたえ、いきいきとした印象を与えてくれます。

コスパも優秀! ライン使いがおすすめ

ローションは濃密ウォータージェリー仕立て。3段階のテクスチャー変化が特徴的です。「とろ〜ん」とリッチな感触が、肌に触れた瞬間「パシャッ」とみずみずしく肌になじんでいきます。さらに、最後に押し込むように手でプレスすると、内側から「もっちり」としたハリ感が! このローションの浸透感を最大化させるのが、「オルビスユー ウォッシュ」。モロッコ溶岩クレイ※5 配合のブースター洗顔料が、後から使うローションの潤いを引き込む働きをしてくれます。そして、仕上げは「オルビスユー モイスチャー」。ジェルと乳液の良いとこ取りといった感触で、満足できる濃密な潤いとみずみずしさが両立。3ステップとシンプルながら、理想の後肌を叶えてくれるはず。


歳を重ね、余裕が出てきて大人になってきた自分とともに、肌にも自立できる強さを。ちょっとした不調を見逃さず、根底から整えるケアを取り入れて、しなやかな美肌を目指して。

※1 年齢に応じたケア
※2 角層細胞
※3 角層細胞のうるおいが減少すること
※4 乾燥や角質肥厚、キメの乱れによるくすみ
※5 汚れを吸着する洗浄成分

オルビスユー ローション

<発売中>
オルビスユー ローション 180ml ¥2700
オルビスユー ウォッシュ 120g ¥1800
オルビスユー モイスチャー 50g ¥3000

協力/オルビス株式会社
0120・010・010
https://www.orbis.co.jp/

取材・文/沖田彩