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ハリも保湿もブライトニングも!トータルケアの美容液で攻めと護りのアプローチ[PR]

更新日:2022.03.04

チェルラー ホワイト ブライトセラム

シミは気になるけれど、ハリや弾力のなさも見過ごせない……そんな複合的な肌悩みを抱えた大人女性のために生まれた薬用美白美容液が「チェルラー ホワイト ブライトセラム」。卵殻膜の力を借りて、シミ対策と同時にハリ・つや、保湿ケアまでもトータルに叶える頼れる存在です。

チェルラー ホワイト ブライトセラム

シミは気になるけれど、ハリや弾力のなさも見過ごせない……そんな複合的な肌悩みを抱えた大人女性のために生まれた薬用美白美容液が「チェルラー ホワイト ブライトセラム」。卵殻膜の力を借りて、シミ対策と同時にハリ・つや、保湿ケアまでもトータルに叶える頼れる存在です。

複雑化の一途を辿る大人の肌悩みに卵殻膜※1の薬用美白※2美容液

「気になるお肌の悩みは何ですか?」
そんな質問に即答できなくなったのはいつごろからだろう?

思えば若い肌では、悩みはいつもシンプルでした。暴飲暴食後のニキビ・吹き出物や夜更かし後の肌荒れ、クマなど、トラブルにはすべて思い当たる原因も見つかったもの。それが……。

シミは気になるけれど、くすみや毛穴、ハリのなさも気になる。乾燥による小ジワだって見逃せないレベルに。質問シートのすべての項目にチェックを入れなきゃいけないくらい、大人肌の悩みは複合的なのです。

もうシミを作りたくない! 作らせない! だけど、ブライトニング専門コスメにだけ頼るのでは物足りない。そんな大人のために生まれたのが、卵殻膜の力でハリ・弾力をサポートしながらホワイトニングを叶える薬用美白美容液「チェルラー ホワイト ブライト セラム」です。

ブライトニング×卵殻膜の処方で弾むようなクリア肌へ

美肌に欠かせないIII型コラーゲンをサポートし、ハリ・弾力・うるおいに満ちた肌へと導く卵殻膜。卵の殻の内側にある、薄さわずか0.07mmの膜から独自に抽出した「ブライト卵殻膜エキス3」が、「チェルラー スキンケア」の核となる成分です。

「チェルラー」とはイタリア語で「細胞」。肌を構成する細胞を深く知ることから生まれたスキンケアラインは、失うものが多くネガティブに傾きがちな大人肌に、希望を与えてくれる存在となっています。

そんなエイジングケア※3ブランド「チェルラー」の美白美容液は、「ブライトニング×卵殻膜」の独自処方で、攻めのケアを実現する頼れる存在。美白有効成分「トラネキサム酸」がシミ・そばかすの前段階にアプローチし、肌荒れ防止有効成分「グリチルリチン酸ジカリウム」が過剰なメラニン生成を進めてしまう外部刺激からクリアな肌を守ります。加えて、16種もの植物由来の天然保湿成分※4、ヒアルロン酸※5や、植物性スクワランも配合することで、乾燥小じわやくすみの原因となる乾燥や肌荒れに、頼もしい護りのアプローチを。

さらに、10年を超える研究を経て独自開発された「ブライト卵殻膜エキス3」を高濃度に配合。弾力のもとをサポートし、透明感とつやに満ちた、弾むような美肌へと導くのです。

スルスルと肌に浸透※6し、続けるうちに肌印象に変化が

「チェルラー ホワイト ブライト セラム」は、洗顔後すぐのすっぴん肌に使うタイプの美容液。キャップに内蔵されているスポイトで、4~5滴を手のひらにとって肌に馴染ませます。

ベタつくことなく、スルッと肌に浸透する軽やかな使用感なのに、使用後の肌はふっくらしっとり。あとに使うローションやクリームの馴染みもよく感じます。使い続けるうちに肌印象もアップ。

さらに、パラベン、アルコール、鉱物油、着色料、石油系界面活性剤を不使用と、肌への優しさを追求している点も◎。華やかさのある香りで、スキンケアタイムを癒しの時間に変えてくれます。

卵殻膜の力を生かして、大人肌の悩みにアプローチする「チェルラー」の薬用美白美容液。価値ありの1本です。

※1 加水分解卵殻膜(ハリ・弾力、保湿成分)
※2 メラニンの生成を抑え、シミ・そばかすを防ぐ
※3 年齢に応じたスキンケア

※4 チンピエキス、アルテロモナス発酵エキス、アーティチョークエキス、オウゴンエキス、メマツヨイグサ抽出液、カモミラエキス(1)、ヨクイニンエキス、シソエキス(1)、クロレラエキス、アロエエキス(2)、カッコンエキス、タイムエキス(1)、ゲンチアナエキス、海藻エキス(4)、ハトムギ発酵液、海藻エキス(1)
※5 ヒアルロン酸Na
※6 角質層まで

〈発売中〉

チェルラー ホワイト ブライトセラム

チェルラー ホワイト ブライトセラム 15ml ¥7920、30ml ¥15840〈医薬部外品〉 >>

提供/アルマード
0120・85・1180
https://www.almado.jp/cellula/item/000493/

取材・文/岡田幸子

Edited by VOCE編集部

公開日:2022.02.04