1. 【ベストコスメ・スキンケア部門最優秀賞】大接戦を制したのはポーラのあの傑作!

2018.11.22

【ベストコスメ・スキンケア部門最優秀賞】大接戦を制したのはポーラのあの傑作!

美容情報が次々と溢れ出て、本当に必要な情報にリーチしにくい時代だからこそ、プロがみずからのプライドにかけて選ぶベストコスメは必見。事実“半端ないって”と叫びたくなる精鋭揃い。スキンケア部門の大接戦を制したのは、目元の形態変化を鮮やかに解決するポーラ!

【ベストコスメ・スキンケア部門最優秀賞】大接戦を制したのはポーラのあの傑作!

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2018年ベストコスメもっと見たい方はこちら!

総獲得点数N o . 1
【スキンケア部門 最優秀賞】
ポーラ B.A アイゾーンクリーム

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「悩める目元への新アプローチでアイケアに画期的な名品誕生。ベスコスにふさわしい逸品!」

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「思いっきり笑うのももう怖くない。使うほどに目元に自信が持てるように」

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「眼輪筋という難題に斬り込む先進テクノロジーと上質感の融合が見事。アイケアの歴史を変える傑作!」

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「美容医療のように眼輪筋を厚くする画期的なアプローチ! 老化しない目元も夢ではない」

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「エイジングケアはついに筋肉へアプローチする時代に。今期一の感動を覚えた新知見」

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「眼輪筋の新知見を商品化し、効果実感を裏切らないメーカーの研究姿勢は見事!」

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「眼輪筋から鍛えるアイケア。目の上下に、持ち上げるように塗るとホールドされるハリ膜!」

開発担当が激白!

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B.A リサーチセンター長 平河聡さん
エイジングケアコスメや医薬部外品の研究開発に従事。近年はB.Aブランドの製品開発を統括。

目元の構造改革を眼輪筋アプローチで!

「“目元に自信がないと、目をそらしたくなる”という声に代表されるように、女性はたるみやくぼみなど加齢による変化が目元に現れると、強い意志や自信といった印象項目が低下します。そこで着目したのが表皮や真皮に加えて、その奥にあり、コアとなる眼輪筋。ただし、筋肉へのアプローチは初の試みだったため、医療用MRIを研究に用いたり、有用成分の評価基準もゼロから立ち上げるなど、すべてが手探りでした」と平河さん。そんな苦難の道を乗り越えて誕生したB.Aアイゾーンクリームはテクスチャーにも工夫が満載。
濃密なコク感→みずみずしい浸透感→密着して引き上げるようなハリ感が段階的に味わえるように設計し、効果実感をアップ。香りも華やか、スパイシー、甘さと多面性をもたせることでお手入れを楽しく。すでに悩みがある人はもちろん、まだ変化を感じてない人も、たるみやくぼみに発展する前の予防としてぜひ取り入れてほしいですね」

PRの方に質問!

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ポーラ PR 野口有紗さん

Q1. 10月1日の発売後、気になる売れ行きは?

「VOCE11月号付録のサンプルを使った方が予約してくださったこともあり、店頭、ECサイト、ともに売り上げが順調です。思った以上に目元を気にされている方が多いことを実感しています」

Q2. どんなアラサー女子にオススメしたい?

「目を酷使している方のほか、“前より目が少し小さくなったかも?”と感じたことがある方は試しどき。予防の意味でも早めに始めておくと明るい未来が待っているので、今すぐがおすすめです」

Q3. 最大限に効果を発揮させるための使い方のコツは?

「化粧水と乳液できちんと肌を整えた後、説明書の使用量を守って塗り、こめかみに向かって引き上げるようになじませるのがポイント。塗り方ひとつで効果に違いが出るので、ぜひ確認して!」

【ベスコスってどうやって選んでいるの?】
対象商品
:2018年7~12月発売のコスメ、全部!(ただし、限定品は除く)
審査員:58名
選考方法:ジャーナリスト、スペシャリスト、エディター、ライター、VOCE編集部員はスキンケア部門(11)、メイク部門(18)の全部門、ヘア&メイクアップアーティストはメイク部門(18)のみ、対象コスメを審査。1品につき10点満点で投票を行ったうえで合計点を算出し、各部門賞を決定。さらにスキンケア部門、メイク部門の各部門の中で、獲得点数が高かった上位2品を最優秀賞、優秀賞として表彰。

撮影/菊地泰久(vale./人物)、伊藤泰寛(静物) スタイリング/川﨑加織 取材・文/楢﨑裕美、中川知春、小池菜奈子 構成/与儀昇平