1. ベストコスメ・スキンケア部門|優秀賞は進化したあの名品乳液!【美のプロが絶賛!】

2018.11.25

ベストコスメ・スキンケア部門|優秀賞は進化したあの名品乳液!【美のプロが絶賛!】

美容情報が次々と溢れ出て、本当に必要な情報にリーチしにくい時代だからこそ、プロがみずからのプライドにかけて選ぶベストコスメは必見。事実“半端ないって”と叫びたくなる精鋭揃い。スキンケア部門の優秀賞に選ばれたのは、名品を進化させたアルビオン!

ベストコスメ・スキンケア部門|優秀賞は進化したあの名品乳液!【美のプロが絶賛!】

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2018年ベストコスメもっと見たい方はこちら!

総獲得点数N o . 2
スキンケア部門 優秀賞

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アルビオン エクサージュ モイスト アドバンス ミルク 全3種 110g ¥3000、200g ¥5000

【全3種】:Ⅰ/ Ⅱ/ Ⅲ
Ⅰ.さわやかなうるおいが肌(角層)のすみずみまでゆきわたり、みずみずしくうるおった、キメ細かくしなやかな肌にみちびくオイリースキン用乳液です。
Ⅱ.豊かなうるおいが肌(角層)のすみずみまでゆきわたり、あふれるほどのうるおいを抱えこんだ、しっとりしなやかな肌にみちびくノーマルスキン用乳液です。
Ⅲ.濃厚なうるおいが肌(角層)のすみずみまでゆきわたり、リッチなうるおいで満ちたりた、充実感のあるしっとりしなやかな肌にみちびくドライスキン用乳液です。

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「“乳液ならアルビオン”の信頼に応える完成度。もっちり肌の最新ルーティン」

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「もっっっっっちり、透明で白い肌。触れ続けていたいほどまろやかな肌が欲しいなら、このミルク」

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「コクとみずみずしさのゴールデンバランスでふっくら美肌に」

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「明るいほのピンク×吸いつくもっちり感。見て触れて色っぽい肌って、こういう肌!」

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「何という巧みな処方。これ以上ない濃密なコクはたちまち肌の弾力に。乳液一本で肌が完成」

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「角層のスキマを潤いでみっちり埋めてベタつきなし。本当にもっちもちに!」

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「柔肌づくりにはやっぱり乳液! と改めて実感。硬くなって、バリアが弱った肌の救世主」

◆開発担当が激白!

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アルビオン 商品開発部 プロダクトプランナー 大塚景子さん
この新乳液をはじめとするエクサージュシリーズや、ベースメイク全般の商品開発を担当。

角層コンディショニングで理想の肌質へ刷新!

「約60年にも及ぶ長い歴史と独自のこだわりが詰まった思い入れの強いアイテムであり、アルビオンの真髄ともいえるのが乳液です」と大塚さん。それゆえ、今回のバージョンアップにかける熱量は相当なものだったとか。「実は数年前から、研究・開発部門合同で“乳液プロジェクト”を発足。創業時からこれまでにつくられた乳液の処方をイチから紐解くところからスタートし、最適な新規成分をひたすら探していく地道な努力のすえ、成果が実った第一弾が、このエクサージュ モイスト アドバンス ミルクです。心地よさや浸透感、あと肌のしなやかさといったアルビオンの乳液ならではの伝統はきちんと受け継ぎながら、肌タイプによって異なる角層を、それぞれベストなコンディションへとダイナミックに変革させます。結果、使ってすぐに肌が潤ってしなやかに整うのはもちろん、見た目の美しさまで“変わった!”と実感できる自信作に仕上がりました」

◆PRの方に質問!

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アルビオン AD/PRマネージャー 二階堂ゆきさん

Q1.新乳液の最大の魅力はズバリ、どんなところ?

「肌触り、肌色、化粧のりなど何かがいつもと違う!という美肌変化を一回で実感できるところ。肌が柔らかくほぐされて透き通るように清められ、キメもふっくら整い、オーラまで宿ります」

Q.2どんなアラサー女子に使ってほしい?

「今の肌に少しでも満足できていないならぜひ。個人的にオススメなのは油嫌いの方やゴワゴワ&毛穴詰まりぎみの方。肌があか抜けたように明るくなり、なめらかな肌を実感できるはず」

Q.3あらためてアルビオンの乳液ケアの作法を教えて!

「洗顔後すぐのまっさらな肌にコットンを使って、ポンプ3 プッシュ分をしっかりと入れ込むようになじませるのがポイント。とくに小鼻やあごなどザラつきやすい部分は念入りに行って」

【ベスコスってどうやって選んでいるの?】
対象商品
:2018年7~12月発売のコスメ、全部!(ただし、限定品は除く)
審査員:58名
選考方法:ジャーナリスト、スペシャリスト、エディター、ライター、VOCE編集部員はスキンケア部門(11)、メイク部門(18)の全部門、ヘア&メイクアップアーティストはメイク部門(18)のみ、対象コスメを審査。1品につき10点満点で投票を行ったうえで合計点を算出し、各部門賞を決定。さらにスキンケア部門、メイク部門の各部門の中で、獲得点数が高かった上位2品を最優秀賞、優秀賞として表彰。

撮影/菊地泰久(vale./人物)、伊藤泰寛(静物) スタイリング/川﨑加織 取材・文/楢﨑裕美、中川知春、小池菜奈子 構成/与儀昇平