1. 【奥二重さんにオススメのアイパレ】もう腫れぼったく見えない!

2019.02.05

【奥二重さんにオススメのアイパレ】もう腫れぼったく見えない!

アイパレットの使い方がワンパターン化してしまう悩みを抱えている人は多いのでは? そんな人のために、春新色からベストパレットを厳選! 奥二重さんがパレットを選ぶときのポイントも解説します。

【奥二重さんにオススメのアイパレ】もう腫れぼったく見えない!

◆教えてくれるのは……

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ヘアメイクアップアーティスト Georgeさん

【奥二重さん】パレット選びのポイント

「シアーな色を使い、陰影のなかにも軽さを盛り込むのが正解。ラメが多すぎると目が腫れぼったく見えるので、繊細なきらめきにとどめて。色は入れ方次第で自由に楽しめます!」

アイパレットひとつで色々なメイクができちゃいます! 是非チェックして♡

オススメはこちら!

ケイト ダークローズシャドウ PK-1 ¥1100/カネボウ化粧品

「ピンクはシアーなので見た目より使いやすく、発色を際立たせてアクセントにしても。ブラウンはきらめき少なめで奥二重と相性◎」

ケイト ダークローズシャドウ

1 →ほどよく締める、王道ブラウン

2 →ピンクを使ってカラーメイク

◆ディオール サンク クルール〈ロリグロウ〉447 ¥7700(限定)/パルファン・クリスチャン・ディオール

「発色が美しい色がイン。ピーチやレモンイエローは下まぶたにのせるとキレイ! ネイビーを締め色に使い、品よく目元を締めて」

ディオール サンク クルール〈ロリグロウ〉

3 →透明感を仕込む

4・5 →下まぶたにのせて発色を楽しむ

6 →締め色として使用

撮影/飯塚将士(TRIVAL/静物) ヘアメイク/George スタイリング/程野祐子 取材・文・構成/河津美咲