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素肌美のアイコンブランド、RMKだからこそ。進化する肌づくり、変わらない透明感[PR]

更新日:2022.03.22

素肌美のアイコンブランド、RMKだからこそ。進化する肌づくり、変わらない透明感

今年、ブランド誕生から25周年を迎えるRMK。ナチュラルメイクという概念を確立させ、今なお愛され続けるアイテムたち。そして、また新たな伝説がここに!

素肌美のアイコンブランド、RMKだからこそ。進化する肌づくり、変わらない透明感

今年、ブランド誕生から25周年を迎えるRMK。ナチュラルメイクという概念を確立させ、今なお愛され続けるアイテムたち。そして、また新たな伝説がここに!

【齋藤薫 特別寄稿】RMKベースメイクの真髄

齋藤薫さん

美容ジャーナリスト

齋藤薫さん

ベースメイクの革命児は、肌に透明感を仕込む名手だった

まず知っておきたいのが、RMK以前と以後で肌づくりが大きく変わったこと。ベースメイクでは作り得ないと思われていた「肌自体の透明感」を、独自の下地+ファンデーションで叶えたのだから。単なる透明な膜で透明肌はつくれない。透明感を仕込んで尚かつ欠点がカバーされるという未体験の仕上がりを実現。“隠す”のではなく“肌を美しく見せるカバー力”を完成させたのである。

実はこれが“日本女性の化粧観”そのものを変えたと言われる。そうか、化粧って“いかに覆って隠すか”じゃなく、“いかに上質な素肌美になりきるか”だったんだと。

以来、下地は脇役から主役へと躍り出て、やがて下地ブームへとつながっていく。まさにベースメイクの常識を変えたブランドなのだ。

おざなりには決して生まれない透明感の秘密を、RMKは知っている

進化進化のベースメイク界にあって、驚くなかれRMKの「メイクアップベース」と「リクイドファンデーション」は25年前のデビュー以来1度も処方骨格を変えていない。それだけ本質を突いた、もはや進化しようがない処方なのだろう。

しかし周辺を固めるアイテムの進化ぶりはめざましく、「ルミナス ペンブラッシュコンシーラー」はくすみやクマや色ムラなどのトラブルを“隠す”のではなく“消す”、まさに覆わずに、溶け込ませる、光と色のマジックが高い評価を受けた。それどころか光を操り、欠点を魅力に変えてしまう逆転の仕上がりはコンシーラーの意味さえ変えた。それも透明感に強くこだわるRMKの面目躍如。

肌の透明感を作るうえで欠点は禁物だが、消すだけじゃない、その透明感をさらに格上のものにするための光の演出までをこの一本で実現させているのだ。ここは、おざなりにはつくれない透明感の秘密を知っている。

透明感×欠点のない肌=圧倒的な清潔感。それは、誰も抗えない美しさ

透明感に満ちていて、欠点がない肌……

そこに生まれるのは圧倒的な清潔感であることに気づいただろうか。

そう、だからRMKは透明感を極め、“隠す”のではなく“消す”の探求者となった。誰も抗えない美肌をつくるため。

一つの集大成が、「フローレスカバーコンシーラー」。本来、欠点カバーのコンシーラーに透明感を求めるなどありえない。でも肌は1枚の美しい面、トータルで美しく清らかな透明度を誇ってこそ人を魅了できるのだという高い志を持つRMKは、青グマ茶グマ、シミにくすみ、悩み別のカバーも肌全体の透明感とシンクロさせた。

肌色悩みに合わせてカスタマイズできるパレット提案も、緻密な計算の結果であり、“消す!”という情熱の表れだろう。だからRMKの透明感はいよいよ別格、唯一無二のレベルに進化している。その飽くなき探求は一体どこまで人を美しくするのだろう。ますます目が離せない。

今までも、これからも。肌の透明感を引き出し続ける名品ベースメイク

みずみずしく澄み渡り、イキイキとして心地よい。ブランド「RMK」とともに生まれたベースとファンデは、時を超えて愛され、いつの時代も“新鮮”な肌感に。そして、もうひとつの名品がペンタイプのコンシーラー。光を宿した薄膜でカバーし、立体感まで緻密に操作する。

【左】RMK ルミナス ペンブラッシュ コンシーラー【中央】RMK リクイドファンデーション【右】RMK メイクアップベース

【左】RMK ルミナス ペンブラッシュコンシーラー SPF15・PA++ 全5色 各¥3850>>
影を消して、立体感もツヤも。印象を操る光コンシーラー
“隠す”のではなく“見えなくする”というコンセプトのもと誕生。フレッシュなつけ心地で広がる、薄膜仕立て。クマやくすみを光を操って自然にカバーし、動きの激しい目元にもヨレずにフィットし続ける。

【中央】RMK リクイドファンデーション SPF14・PA++ 30ml 全2色 ¥4950(3/4限定発売)>>
素肌よりも素肌らしい。そう実感させる透明感ファンデ
素肌の美しさを生かすことにこだわるRMKナチュラルメイクの原点。軽やかにのびて適度なカバー力を薄膜で叶え、透明感を高めてしっとりなめらかなツヤ肌に。人気の102と201が25周年の限定パッケージで登場。

【右】RMK メイクアップベース SPF4 30ml ¥4070(3/4限定発売)>>
透明感のベースを仕込み、ファンデのりのよい均一なツヤ肌へ
乳液のようにみずみずしく軽やかになじみ、肌表面の凹凸をつるんとなめらかに整え、つやっぽく。潤いの保護膜を形成してくずれを防ぐザ・下地。パッケージは新生RMKの世界観を表すウォームシルバーの限定Ver.。

色で消す新発想。透明感はもっとつくれる!

透明感とカバー。相反するふたつを薄膜で叶えるRMKのコンシーラーから、肌悩みを色で消す固形タイプがデビュー。

くすみやクマ、シミ、赤みなど、異なる色を帯びた肌悩みを消すために必要なカラーを補い、クリーミィな薄膜で自然にカバー。ヨレも粉っぽさも乾きも感じさせることなく、隠した事実を忘れさせるほど一体化し続け、ノイズレスで透明感と立体感が際立つ肌へ。

RMK フローレスカバーコンシーラー

RMK フローレスカバーコンシーラー SPF26・PA++ ¥5060(セット価格)
レフィル ¥1980(3/4発売)
>>

新生RMKを象徴するマットパレットに、ニーズに合わせて2色をセット。体温でとろけるようになじみ、軽やかに密着し続ける質感と、カラーの粉体による浮かないカバー力で、プロが仕上げたような高精度な肌を簡単に。

5色からカスタマイズ! ノイズ消しもなりたい肌も自在に

ハイライトカラー2色と肌悩みを的確に消す補正カラー3色をラインナップ。ほしい明るさ、消したい色ムラに合わせて自由に2色をチョイス!

◆ハイライトカラー

RMK フローレスカバーコンシーラー 01、02 テクスチャー

【01】明るいピンクのニュアンスを含むベージュで澄んだ印象に。明るさがほしい部分に!
【02】自然な明るさを仕込むなら黄みと赤みのバランスが絶妙なニュートラルベージュ。

◆補整カラー

RMK フローレスカバーコンシーラー 03、04、05 テクスチャー

【03】クマなどの青ぐすみはピンクで対応。血色感も添えてヘルシーに。
【04】シミなどの茶色い影やグレイッシュなくすみを制するオレンジ。
【05】黄みを効かせることで赤みやニキビ跡を帳消しに。茶クマのカバーも得意。

影や肌悩みはなかったことに。
\透明感も美しさもランクアップ/

松木育未さん
ブラウス¥6900/Wild Lily イヤーカフにしたリング¥9900/e.m. リング¥84700/e.m.(LOVE BY e.m.)

RMK 25th Anniversary Base Makeup Campaign

3月4日(金)より、RMK誕生25周年を記念して、RMK ベースメイク製品を含む合計¥8800以上のご購入で、ポーチ&ミラーセットをプレゼント。

RMK 25th ポーチ&ミラーセット

RMK 25th ポーチ&ミラーセット

ポーチ(大):約 H130×W160×D55mm
ポーチ(小):約 H100×W115×D40mm
ミラー:約 H60×W60mm

※画像はイメージです。
※数に限りがあるため、なくなり次第終了します。
※詳しくは店舗スタッフまでお問い合わせください。

提供/RMK Division
0120・988・271
www.rmkrmk.com
Instagram:rmkofficial
Twitter:rmkrmk_jp

撮影/吉田健一(静物)、榊原裕一(人物) ヘアメイク/吉崎沙世子(io) モデル/松木育未 スタイリング/浦田聡美 取材・文/楢崎裕美 構成/河津美咲

Edited by VOCE編集部

公開日:2022.02.21