1. 【SK-Ⅱ】の【ピテラ™】が美をつくる??【渡辺直美】【ジェームズ・コーデン】がピテラ™のルーツや効果に迫る![PR]

2019.06.19

【SK-Ⅱ】の【ピテラ™】が美をつくる??【渡辺直美】【ジェームズ・コーデン】がピテラ™のルーツや効果に迫る![PR]

人気芸人の枠を超え、マルチに活躍する渡辺直美と有村架純、クロエ・モレッツ、ジェームズ・コーデンが出演し、世界中で大反響を呼んだSK-Ⅱの動画シリーズ、“すっぴん素肌トーク”。そして今回、待望の新動画シリーズとなる「ピテラ™マスタークラス」が、6月19日よりスタートする。SK-Ⅱを代表する「フェイシャル トリートメント エッセンス」に90%以上含まれる「ピテラ™」について、初タッグとなる渡辺直美とアメリカの人気コメディアン ジェームズ・コーデンが楽しく学びながら、その秘密や魅力を解き明かしていく! そこで2人は何を……そしてあのジョン・レジェンドがなんと……!?

【SK-Ⅱ】の【ピテラ™】が美をつくる??【渡辺直美】【ジェームズ・コーデン】がピテラ™のルーツや効果に迫る![PR]

SK-Ⅱから新たなストーリーが始まる! 「ピテラ™マスタークラス」でピテラ™の秘密を紐解く冒険へ!!


ジェームズ・コーデンと渡辺直美がたどり着いたのは、日本の酒蔵。ピテラ™の知られざるルーツは解き明かされるのか??

SK-Ⅱのアイコン化粧水「フェイシャル トリートメント エッセンス」。このアイテムにたっぷりと含まれている、SK-Ⅱ独自成分といえばピテラ™だ。このピテラ™について、聞いたことはあるけどきちんと知らない!という人や、もっともっと深く知りたい!という人必見の新動画シリーズの予告編が、6月19日に公開!

新たに展開する「ピテラ™マスタークラス」は、ブランドの顔ともいうべきピテラ™について楽しくクスっと笑いながらもたっぷり勉強することができる今までにない動画シリーズだ。日米それぞれを代表する人気コメディアンのジェームズ・コーデンと渡辺直美がたどり着いたのは、なんと日本の酒造りの現場。そこで二人が目にしたものとは……? 我こそがピテラ™マスターと自負する二人に意外な展開が。両氏とともに、ピテラ™について面白く学ぶことができる動画は必見!

また、今後次々と公開されていくシリーズには渡辺直美やジェームズ・コーデンだけでなく、SK-Ⅱのアンバサダーとして活躍する中国の国民的女優タンウェイや、音楽界最高峰といわれるグラミー賞をはじめ数々の賞を受賞し続けるシンガーソングライターのジョン・レジェンドら世界で活躍する豪華セレブが登場! さらに注目してほしいのは、ジョン・レジェンドがこのシリーズのために書き下ろしたオリジナルラブソング『Oh Pitera™』。ピテラ™への想いを書き上げた歌詞とその歌声は圧巻。ミュージックビデオさながらのエピソードをはじめとした、予測不能な今後の展開にも期待が高まる! 果たして渡辺直美とジェームズ・コーデンの冒険の行方は?

VOCE

《最高のメンバー共にピテラ™の素晴らしさをお伝えできることがとても嬉しく、楽しかった》
ーー渡辺直美

予告編の中では得意なコミカルな表現はもちろん、様々な表情を見せている渡辺直美。新シリーズへの思い入れについて語っている。「このメンバーの中に私がいることが不思議でたまりませんでしたが、最高のメンバーと共にピテラ™の素晴らしさをお伝えできるのことがとても嬉しく、楽しかったです。現場はとても明るくて、ジェームズとはお互いコメディアンということもあり、二人でついつい調子に乗ってしまうこともありましたが、それによってさらにピテラ™の良さをわかりやすくお伝えできたのではないかと思っています。ジョン・レジェンドの『Oh Pitera™』ハンパない……。鳥肌ものでした

VOCE

『SK-Ⅱ フェイシャル トリートメント エッセンス』

SK-Ⅱは、酒造りをする杜氏の手の美しさに着目したことがきっかけで、1980年に誕生したスキンケアブランド。そして、そのブランドを代表する化粧水が、「フェイシャル トリートメント エッセンス」だ。このアイテムに90%以上含まれているのが、ブランドの真髄であるピテラ™。様々な肌悩みにアプローチし、透明感のある美しい肌へと導いてくれる唯一無二の成分ピテラ™について、よりわかりやすく、そして面白く紐解いていく今回の動画は、ファンだけでなく、SK-Ⅱの製品にまだ触れたことがない人にもぜひ見てもらいたいエピソード満載♪ 話題になること間違いなしの「ピテラ™マスタークラス」シリーズ。この先どんな展開が待ち受けているのか、続々と公開される動画を見逃すことなくチェックして!
※ガラクトミセス培養液(整肌保湿成分)


いよいよスタートするSK-Ⅱの新ストーリー「ピテラ™マスタークラス」はこちらから!

協力/SK-Ⅱ 0120-021325
http://www.sk-ii.jp

取材・文/戸塚真琴