1. 使って納得! 【デュオのクレンジングバームが愛される理由】“洗う”を変えて「元からキレイな肌」へ![PR]

2019.08.26

使って納得! 【デュオのクレンジングバームが愛される理由】“洗う”を変えて「元からキレイな肌」へ![PR]

2010年の発売以来、メガヒット記録を伸ばし続けるデュオのクレンジングバーム。その人気の秘訣は、“土台力”を養う実力にあり。基本の「洗うケア」を学びながら、優秀なスキンケアコスメが揃うデュオブランドの魅力を芸人の丸山礼さんが体感レポート!

使って納得! 【デュオのクレンジングバームが愛される理由】“洗う”を変えて「元からキレイな肌」へ![PR]

“洗う”が変わる! \あるある/Q&A

芸人・丸山礼さんがトータルビューティアドバイザー・水井真理子さんに入門

VOCE

(左)芸人 丸山礼さん
ものまねやYouTuberとしての「丸山礼チャンネル」も大人気。ふきとりクレンジング後は石鹸洗顔で、爽快感命。

トップス、パンツ/スタイリスト私物

(右)トータルビューティアドバイザー 水井真理子さん
エステティシャンとしての豊富な経験を活かし、見るだけで肌質を的確に分析、提案するスキンケアテクが好評。

ブラウス ¥16000/フィルム(ダブルスタンダードクロージング)

クレンジングバームシリーズ累計900万個突破(※)!

※ 2019年7月末時点

VOCE

Q. 与えるコスメに集中投資。洗いものにもこだわった方がいいの?

A. 大人の肌にはいいクレンジング剤&洗顔料が必要です!
よく「外は槍が降っていると思って」と伝えるのですが、それくらい多くの外的刺激に肌はさらされています。そのダメージを取り除き、いい状態にリセットする役まで担う洗うコスメが大人には必要なのです。肌老化を加速させる要因にもなるからこそ、こだわりを持って。

Q. やりがちな“間違いクレンジング&洗顔”って?

A. こすりすぎている人が多数!
顔を洗うときは目を閉じるせいか、つい別のことを考えがち。無意識の状態で洗うと手の圧が強くなり、同じ部分ばかりを洗っていることも。もし、洗い流した後、赤みが出ているなら、確実にこすりすぎのサイン! 摩擦刺激は、肌のバリア機能を低下させて、肌トラブルの原因になるので避けるべき。デュオのように厚みを感じる質感のもので、刺激を回避できるアイテムを味方につけるのも手です。

VOCE2019年10月号 丸山礼

【右】△
洗うケアは鏡を見ながら行うと失敗知らず。手をスライドさせる時に肌が動いているなら強すぎる証。

【左】○
宝物を扱うように優しいタッチで。汚れを落とす役目は、力ではなく、クレンジング剤のオフ機能に頼る。

Q. 忙しいので、クレンジングは主に“ふきとり”を使っています。肌にとってはどうなの?

A. レスキュー的に使うのはよいけれど、“毎日ふきとり”は黄色信号!
1秒でも早く寝たい夜にふきとりタイプは便利ですよね。けれど、肌状態によっては摩擦が負担になることも。“ゆらぎ”やニキビが気になるなら、とくに注意が必要です。バームやクリームなど、クッション性のあるクレンジング剤なら、外的刺激への盾となる角質を取りすぎないので、傾きがちなアラサー肌にも安心。

VOCE2019年10月号 丸山礼

Q. クレンジング剤や洗顔料を選ぶとき、イマイチ決め手に欠けます。どうしたらいい?

A. 感動的な使用感や劇的な変化。思わず使いたくなる感覚を頼りに
毎日休みなく使うアイテムだからこそ、また使いたいという感覚がすごく大事。肌の上でとろけるようになじむ、濃いメイクが一瞬で浮き上がる、後肌がムッチリ弾むよう……。そんな記憶に残る感動のある使用感を優先して選ぶと、面倒に感じていた洗うケアが喜びの時間に変わるはず!

VOCE2019年10月号 水井真理子

Q. 美肌になるためのクレンジングテクが知りたい!

A. 使用量は必ず守る! そして、皮脂分泌量に応じた時間差オフ
クレンジング剤はメイクや汚れを絡め取る役割。それが不足していては、十分なオフ力を発揮できず、摩擦刺激も受けやすいというダブルパンチ。老化や肌あれに直結するので注意を。全顔に広げた後、皮脂の多いTゾーンから洗うと顔全体の水分と油分のバランスが整います。

\デュオ式/ 正しいクレンジングテクニック

VOCE

1回の使用量の目安は、専用スプーンに山盛り一杯
「バームでメイクや汚れを絡め取るので量を減らすと洗浄力に影響が。摩擦刺激を防ぐ役も担っているので量を守って」(水井真理子さん)

VOCE2019年10月号 丸山礼

手や顔が乾いた状態でバームを手に取る
手で軽く圧を加えるだけで、瞬く間にバームからとろけたような状態に。顔にダイレクトにバームをのせてから全体に広げてもOK。

VOCE2019年10月号 丸山礼

顔全体に塗り広げたら円を描くようになじませる
手をクルクルと丸く動かしながらバームを肌になじませたら、ぬるま湯で洗い流す。白濁していたお湯が透明になれば、完了のサイン。

Q. クレンジングバームが気になっています。アラサー肌へのメリットは?

A. うるおいを保ちながら不要な角質までオフして肌の“土台力”を底上げ!
バームの魅力といえば、メイクをしっかり落とせる爽快感がありながら、うるおいを奪いすぎず、後肌がしっとりする使用感。なにかと忙しくてサッとメイクオフしたいけれど、毛穴や乾燥問題を放置できない、アラサーのニーズにも寄り添っています。

VOCE2019年10月号 丸山礼

Q. クレンジング剤はきちんと落とせればどれを選んでも一緒なの?

A. なりたい肌やお悩みに合わせて使い分けてみて
今のクレンジング剤は、いろいろな機能を備えた優秀品が揃っています。毛穴が気になる時はコレ、透明感を出したい時はコレ、というようにバリエを揃えておくと、もっと肌をキレイに磨き上げることができます。けれど、いつでも基本に立ち返ることができるよう“MY BEST”を定めておくことが大切。そこに足りない要素や欲しい効果を備えている“サブ”を用意するといいでしょう。

VOCE2019年10月号 水井真理子

◆乾燥 ハリ

「紫外線や大気汚染……肌老化の天敵が多い毎日の中で、肌を守る糧となるうるおいやハリ感の元をチャージすることが大切。クレンジング選びにもその視点を」(水井真理子さん)

デュオ ザ クレンジングバーム

デュオ ザ クレンジングバーム 90g ¥3600
肌の土台を修復し、立て直すデュオのクレンジングの中でも31種類のエイジングケア(※1)成分が配合されたアラサーに必須の逸品。うるおいを与え、ハリを戻し、乾燥小ジワをケア(※2)。摩擦から肌を守る弾力性も人気の理由。

※1 年齢に応じたケア ※2 効能評価試験済み

“摩擦から守り、うるおいを奪わず、「年齢サイン」までケアする実力派”(水井真理子さん)

◆ブライトニング

「紫外線のダメージやくすみなど、肌色が気になるようなら、ブライトニングタイプの出番。クレンジング選びが肌色印象を左右すると考えれば、使わない手はなし!」(水井真理子さん)

デュオ ザ クレンジングバーム ホワイト

デュオ ザ クレンジングバーム ホワイト 90g ¥3600
“肌ムラエイジング”に着目。「肌トーンを10年前に巻き戻す」をコンセプトに開発されたブライトニングケア成分など、美容成分を濃厚配合。古い角質などの、肌に曇り印象をもたらす老廃物を吸着する天然クレイもイン。

“冴え渡るクリア感。肌トーンの違いを楽しんで”(水井真理子さん)

VOCE2019年10月号 丸山礼

◆毛穴対策

「毛穴よりはるかに小さいカプセルが奥の汚れまでさっぱり落とすという機能に、毛穴ケア力を上乗せしたのがクリアタイプ。毛穴に悩む時期のフォロー役に最適」(水井真理子さん)

デュオ ザ クレンジングバーム クリア

デュオ ザ クレンジングバーム クリア 90g ¥3600
毛穴トラブルのケアに特化したさっぱりタイプ。メイクオフと同時に「ほぐす」「排出」「整える」「引き締める」という4つのパワフルなアプローチが可能。角栓や黒ずみから大人を悩ます“パックリ”まであらゆる毛穴に。

“毛穴汚れやザラつきよ、さらば! ウェルカム、うるうる☆ツヤ肌”(丸山礼さん)

デュオのクレンジングバーム共通の技術がすごい!

VOCE

デュオのクレンジングバームは、洗浄成分や美容成分などの液状成分を包んだカプセルが縦横に配列された状態になっている。そこに、手で圧力を加えると、厚みが薄くなり、とろけたようなやわらかい使用感にチェンジ。カプセルに内包されていた洗浄成分や美容成分は染み出し、肌へ。毛穴よりも小さい極小サイズのカプセルは、ソフトスクラブの役割を果たし、肌を磨き上げる。

Q. アラサー以降の洗顔料選び、特に重視すべきポイントは?

A.落としすぎず、きちんとうるおいが残るものを選んで
「汚れを落としながら必要なものをチャージできるなど、今は洗顔で肌を育てることができる時代です。『どうせ洗い流すものだから』と適当なもので済ませていてはもったいない。洗顔料を選ぶ時には、ケア力も視野に入れて。こだわるべきは、後肌のしっとり感。肌表面はさっぱりしても内側にうるおいが感じられるかが、重要なカギになります。洗顔後5分以内に乾きを感じるなら、アラサー向きではないかも」

VOCE2019年10月号 水井真理子

Q. 洗った後は、たっぷり化粧水をつける以外にいいケアってある?

A. まっさらな肌にダイレクトに届くブースター美容液を使うのもアリ
「外的刺激から肌を守り、立て直すために必要なのが肌の“土台力”。それを強化したいなら、今のケアにプラスするブースター美容液は大きな助け舟に。私自身、導入美容液を初めて使った際には、あまりの肌の違いに感動した思い出が。取り入れる価値アリです」(水井真理子さん)

VOCE

(上)デュオ ザ ブライトフォーム 150g ¥3000
高濃度炭酸と46種類の美容成分を凝縮した濃密泡洗顔料。毛穴より小さいマイクロ泡でディープに汚れを取り除くも、肌当たりはマイルド。リペアマスクとして投入すれば、血色感あるクリアな肌を目指せる。

(左)デュオ ザ エッセンス セラム 30ml ¥8000
エイジングケア(※)成分を贅沢に配合したナノカプセル原液。高純度でパワフルな美容成分と医療レベルの浸透技術で、肌レベルをぐっと底上げし、複合的な“年齢サイン”をケア。驚くようなハリや弾力が手に入る。

※ 年齢に応じたケア

(右)デュオ ザ リペアショット 30ml ¥6400
毛穴が目立つ原因、肌内部の“隠れ炎症”に注目。その炎症を助長する、“悪者”が働きにくい環境へ導いてくれるリペア美容液。開き、詰まり、たるみなどの悩みしらずの肌へ。

Q. 洗顔料やクレンジング剤はバラバラではダメ? ライン使いのメリットはある?

A. バラバラでも問題はないですが、ライン使いをするとより実感がアップ
「化粧品は、ライン使いのほうが目的を達成し、結果につながりやすい設計になっています。でも、いきなりすべてを替えるのは難しいと思うので、無添加やダブル洗顔不要など、譲れないポイントで選んだものや、気になるものを単品投入するだけでもOK。それが肌に合うのであれば、ライン使いを検討してみて」(水井真理子さん)

VOCE

安全性を第一に考えた原料にこだわりながら、最先端サイエンスの要素を取り入れたハイブリッドコスメ。巧みな掛け合わせで、土台からの“肌立て直し”をサポート。「負担は最小限、効果は最大限」を追い求め、エイジングケア(※)成分を贅沢に配合。その一方で、旧表示指定成分、鉱物油、石油系合成界面活性剤、合成香料と着色料、アルコール不使用のシンプル設計を徹底する。

※ 年齢に応じたケア

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(右)デュオ ザ ローション 120ml ¥3400
自らうるおう力を立て直す“育肌”ローション。一瞬で肌の全域が水分で満たされるようなスピード感は、独自のリポソーム技術の賜物。ぐんぐんと肌に染み込むような使用感がクセになる!

(左)デュオ ザ UVエマルジョン 25ml ¥3900
UVカットとエイジングケア(※)を両立する美容乳液。シワやたるみ、シミをカバーしながら、最先端の保湿成分が理想的な皮脂膜を再現し、夜までうるおいをキープ。ソフトフォーカス効果も。

※ 年齢に応じたケア

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(右)デュオ ザ エマルジョン 60ml ¥4600
加齢やストレスでダメージが蓄積した大人肌を救う夜用乳液。エイジングに耐性をつける“ワクチン発想”の設計で、肌の修復や再生に弾みをつけ、現在の悩み、未来のリスクへアプローチ。

(左)デュオ ザ クリーム 30g ¥9000
42種類のエイジングケア(※)成分を配合。ピンとハリ感のある“うるおいのヴェール”で包みながら、必要なエリアへ狙いを定めたアプローチをすることで、肌の時間軸に働きかける。

※ 年齢に応じたケア

VOCE2019年10月号 丸山礼

協力/プレミアアンチエイジング
0120・557・020
www.duo.jp

撮影/金栄珠(人物)、藤本康介(静物) ヘアメイク/藤本希(cheek one) スタイリング/坂下シホ 取材・文/金子優子 構成/佐野桐子