1. クリスマスのワクワク感を一足早くお届け。新進気鋭のクリエイター【ファンタジスタ歌磨呂】がデザインしたポップなSK-IIの限定ボトルを見逃さないで![PR]

2019.11.08

クリスマスのワクワク感を一足早くお届け。新進気鋭のクリエイター【ファンタジスタ歌磨呂】がデザインしたポップなSK-IIの限定ボトルを見逃さないで![PR]

2019年のホリデーシーズンがいよいよ到来♪ 今年も心踊るアイテムが続々と登場するなかでも、特に注目したいのがSK-IIのリミテッドエディションデザインだ。ブランド史上でも類を見ないほどモダンでカラフルなデザインは、ポップでビビッドな作風で知られるクリエイター、ファンタジスタ歌磨呂と夢のコラボレーションが実現して誕生したもの。彼の世界とSK-IIの歴史が合わさることで、新たな伝説が始まる予感。その様子をチェックして!

クリスマスのワクワク感を一足早くお届け。新進気鋭のクリエイター【ファンタジスタ歌磨呂】がデザインしたポップなSK-IIの限定ボトルを見逃さないで![PR]

ファンタジスタ歌磨呂とのコラボによる、SK-II渾身のリミテッドエディション♡

SK-IIの2019ホリデーシーズンは、トップクリエイターのファンタジスタ歌磨呂とのコラボレーションが実現したもの。ファンタジスタ歌磨呂といえば、インパクトの強いデザインやカラフルな色彩によって、他を圧倒するような作品を次々に発表している気鋭のクリエイター。今回のボトルデザインに関しても、彼の世界が十分に投影され、多彩な色合いとモダンなデザインが目を惹く。

フェイシャル トリートメント エッセンス(レッド)

フェイシャル トリートメント エッセンス(ブルー)

フェイシャル トリートメント エッセンス(ホワイト)

リミテッドエディションコラボでは、SK-IIのアイコン化粧水である『フェイシャル トリートメント エッセンス』がたっぷりと使える160mlのボトルを3種類のカラーでデザインしている。赤系、ブルー系、モノトーン系から選べるため、気分や好みでセレクトする楽しみも♡ ファンタジスタ歌磨呂によってピテラ™※のパワーをモダンにアップデートしたことにより、今までにないSK-IIが見られるはず。新たなストーリーが始まるこのホリデーシーズンを見逃さないで!

ファンタジスタ歌磨呂とコラボした最新ムービーも必見!

バーチャルヒューマン imma

綾瀬はるか、バーチャルヒューマン imma

ボトルデザインはもちろん、今回SK-IIは動画シリーズでもファンタジスタ歌磨呂とコラボをしている。その舞台は、マンガ×バーチャルリアリティ×ミュージックで織りなす近未来的な世界。話題のバーチャルヒューマン・immaからストーリーが始まり、綾瀬はるか、リア・ドウ、べハティ・プリンスルーのセレブリティ3人とともに、ブランドの真髄でもあるピテラ™のパワーを繋いでいくというもの。動画内の音楽には、シンガーソングライターのジョン・レジェンドが歌う『Oh,Pitera™』のダンスリミックス版が使われているのにも注目を。新世代を代表するクリエイター・ファンタジスタ歌磨呂だからこそつくりあげられた世界観を、まだ見ていない人はこちらの記事からチェック!

ピテラ™の魅力を改めておさらい

フェイシャル トリートメント エッセンス

SK-IIのアイテムに欠かせない成分といえば、「ピテラ™」だ。SK-Ⅱの美肌探求の旅が始まったのは、酒造で働く杜氏の手肌が年齢を重ねても美しいことを偶然目にしたことがきっかけ。彼らの若々しく見える「手」に着目し、酵母による発酵や、酵母そのものが肌によい成分を作るのではないかというインスピレーションから始まった。そして、長い期間をかけて、特別な酵母の独自の発酵がもたらす、唯一無二の成分「ピテラ™」がついに誕生。奇跡の出会いで誕生した成分は、使うごとにその効果を実感できるはず。

SK-IIのアイコン『フェイシャル トリートメント エッセンス』を体感して♪

フェイシャル トリートメント エッセンス

SK-IIの真髄であるピテラ™が90%以上配合され、ピテラ™そのものといっても過言ではないブランドのアイコン化粧水『フェイシャル トリートメント エッセンス』。化粧水としての働きだけでなく、まるで美容液のようにキメを整え、ハリを与え、乾燥による小ジワやくすみなどを目立たなくし、肌全体を明るく見せる。まさにピテラ™のエッセンス。使い続けるごとに、ふっくらとした潤い溢れる透明肌へと導いてくれる! 理想的な透明感溢れるクリアな素肌をぜひ実感してほしい。SK-II フェイシャル トリートメント エッセンス ファンタジスタ 歌磨呂 リミテッド エディション(レッド/ブルー/ホワイト)各¥22000

※ガラクトミセス培養液(整肌保湿成分)

協力/SK-II
0120・021325
http://www.sk-ii.jp

取材・文/戸塚真琴