1. 【超特急】リョウガ(3号車)とタカシ(7号車)、令和初のツアーへの想いを語る! 連続インタビューDAY5

2019.12.20

【超特急】リョウガ(3号車)とタカシ(7号車)、令和初のツアーへの想いを語る! 連続インタビューDAY5

今乗りに乗っているダンサー&ボーカルグループ・超特急。VOCE1月号本誌では、ファン(8号車)のことから、クリスマスの理想デートプランまで語ってくれた皆さん。webでしか見られない貴重な2ショットからさらなる素顔が垣間見える質問まで、5日間連続で大公開!

【超特急】リョウガ(3号車)とタカシ(7号車)、令和初のツアーへの想いを語る! 連続インタビューDAY5

「超特急の過去から未来への進化を見て欲しい」(リョウガ&タカシ)

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ー大阪城ホール&国立代々木体育館でのアリーナツアー『BULLET TRAIN ARENA TOUR 2019-2020 Revolución viva』が控えていますが、今のお気持ちを教えてください!

リョウガ「年末のライブで今年をキレイに締めくくり、年明けはより良い未来への新しいスタートを切ることができるようなツアーにしたいなと」

タカシ「新曲の『Revival Love』はハッピーな気持ちになれる明るい曲調だし、振り付けを8号者のみんなにマネして楽しんでもらいたいよね」

リョウガ「うん。今回年明けが3daysだから、僕らも含めて2日目と3日目バテないかちょっと不安だけど(笑)。進化という意味を込めて頑張りたい!」

タカシ「あとは初めて国立代々木体育館に立ったときの感動は未だに忘れられないから、あのとき感じたことを思い出してやりたいです」

「これからも、子供の心を持ち続けていたいな」(リョウガ)

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ーお二人ともまだ20代ですが、30代に向けてやりたいことや、なりたい男性像はありますか?

リョウガ「30歳を超えても子供の心を持っていたいです。大人になっていくに連れて、子供の心をもっていちゃいけないという先入観で、色々なものを無くしてしまう人が多いと思うんです。もちろん大人になるべきところもあるんですけれど、時には子供の心を持っているからこそ感じられることがきっとあると思うので」

「焦らずに対処できる。そんな男が目標です」(タカシ)

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タカシ「あまり想像できないんですけど、余裕の持てる人になっていたいかなって思います。僕、ちょっとでも予想外のことが起こってしまうとすごく焦ってしまうんです。そういうところが男らしくないなって思うし、自分自身もっと成長したいんですよね。何か起こってもすぐに対処できたり、感情を乱されないような大人の男になれるようになりたいです」

PROFILE【 超特急 】

VOCE

メインダンサーのカイ・リョウガ・タクヤ・ユーキ・ユースケ、バックボーカルのタカシからなる6人組メインダンサー&バックボーカルグループ。2011年結成、2012年にCDデビューを果たす。ファンの呼称は8号車。

\NEW RELEASE!/
11月20日(水)より発売中の17thシングル「Revival Love」は、ドラマ『モトカレマニア』や映画『どすこい! すけひら』の主題歌等を収録。12月21日(土)・22日(日)に大阪城ホール、2020年1月3日(金)~5日(日)には国立代々木競技場 第一体育館で、アリーナツアー『BULLET TRAIN ARENA TOUR 2019-2020 Revolución viva』の公演を控えている。

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