1. ワンショットで肌の記憶を巻き戻す⁉︎皮膚科処方成分でくすみゼロの肌を目指す[PR]

2020.03.02

ワンショットで肌の記憶を巻き戻す⁉︎皮膚科処方成分でくすみゼロの肌を目指す[PR]

ワンショットで肌の記憶を巻き戻す⁉︎皮膚科処方成分でくすみゼロの肌を目指す[PR]

医療分野でも使用されるハイドロキノンを、化粧品に応用した安定型ハイドロキノン(SHQ-1)を配合した新製品「アバンタイム トーンショットクリーム」が、いよいよ登場。高機能な製品情報と一緒に、発表会に登場したMattさんの使用コメントもあわせてチェックして!

まずは、ハイドロキノンの成分をおさらい!

クリニックなどの医療機関で治療薬として使用されているハイドロキノンは、「いまあるシミを薄くすることができる」ということで、肝斑やそばかす、色素沈着や紫外線などのシミにアプローチできる。その効果は、ビタミンC、アルブチン、コウジ酸の10倍〜100倍とも言われている。その一方で、肌に刺激があることや、酸化がしやすく不安定な面もあり、限られた場所でしか使えない成分だった。

多くのドクターの協力を得て誕生した、安定型ハイドロキノン(SHQ-1)とは?

アバンタイム トーンショットクリーム

今回発売になる「アバンタイム トーンショットクリーム」のメインとなる成分、安定型ハイドロキノン(SHQ-1)は、ハイドロキノンの特徴を活かし、より扱いやすくなった高機能な成分。特殊技術による刺激性・安定性の改善はもちろん、肌にやさしく浸透させる構造で、持続的な作用が期待できるのだ。臭いや安定性も含め、より身近な存在になったのだ。

「アバンタイム トーンショットクリーム」は、安定型ハイドロキノン(SHQ-1)を5%も配合

アバンタイム トーンショットクリーム

病院や調剤薬局で処方されている安定型ハイドロキノンの配合量3%~5%に対し、「アバンタイム トーンショットクリーム」は推奨量である5%を配合。知らぬ間に増えている肌の気になる黒い影にアプローチしてくれる。テクスチャーは、なめらかなクリームタイプなので、気になる部分に集中的にケアできる、まさにショット的なアイテムなのだ。紫外線の影響を受けやすくなるので、夜の集中ケアに投入するのがオススメだ。

アバンタイム トーンショットクリーム ¥3000 3月25日発売

いち早く使ってみたMattさん、使い心地は?

マットさん

「お医者さんに『いま受けたダメージは10年後、肌に現れる』と言われて。それから僕は毎日、日焼け止めを欠かさず塗っているので、まだシミはないんですけど。手元で試してみましたが、トーンショットクリームはべたつかないし、できてしまった悩みをケアできるのがいいですよね」と、マットさんも太鼓判。悩みのない巻き戻したような肌を叶えてくれる「アバンタイム トーンショットクリーム」は3月25日発売に。美白が盛り上がる春こそ、くもりのない澄んだ肌を手に入れて。

協力/大木製薬
03・3256・5051
https://avan-time.com

撮影/金栄珠 構成・文/与儀昇平

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