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【ベスコス2020上半期・スキンケア部門最優秀賞】今、最も買うべきスキンケアは【ランコムのローション】で決まり!

更新日:2021.01.25

ランコムのクラリフィック デュアル エッセンス ローションが2020年VOCEベストコスメ「スキンケア部門」の最優秀賞を獲得! 納得の受賞理由や、美のプロたちによる絶賛のコメントをチェック!

ランコムのクラリフィック デュアル エッセンス ローションが2020年VOCEベストコスメ「スキンケア部門」の最優秀賞を獲得! 納得の受賞理由や、美のプロたちによる絶賛のコメントをチェック!

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2020上半期ベストコスメ

スキンケア部門 最優秀賞

ランコム クラリフィック デュアル エッセンス ローション 150ml ¥11000

ランコム クラリフィック デュアル エッセンス ローション

◆推薦者
穴沢 安倍 石井 石橋 入江 岡部 神崎 小池 齋藤 平 貴子 寺田 中川 楢﨑 前田 松本千 丸岡 水井 宮下 山本 吉田 高橋絵 中田 三好 渕 沈 並原 佐藤 鬼木 渡辺

美白を超える新次元の透明肌を叶える酵素サイエンスの賜物

◆お話を伺ったのは……

ランコム PR/メディア統括部長 菊池由美子

ランコム PR/メディア統括部長 菊池由美子さん

記憶に新しい美肌菌美容液ジェニフィックに続き2連覇を達成。新次元の透明肌を、日本人が大好きな基本アイテム、化粧水で叶えた。「その成功のカギは30年にわたる独自の酵素サイエンス研究にありました。皮膚の中にある酵素の潜在的な力を最大限引き出すことで、肌みずからの力で美肌を実現するサスティナブルなアプローチを採用。ブナの芽がもつ酵素活性作用に着目しました」

ランコムらしいテクスチャーへのこだわりや効果実感の高さも、最優秀賞受賞の大きな原動力に。「ブナの芽エキス配合のエッセンスとリッチなオイルを約97:3の絶妙バランスで配合。シェイクするとボトル内のウィスクで混ざり合い、マイクロバブルが誕生。柔らかな感触と高浸透を叶え、なじませるだけでしっとり明るくツルツルな肌に、と化粧水の領域を超える体感に感動していただけるはず。肌調子が抜群に安定するのでVOCE世代には特にオススメです」

松本千登世

「酵素への着目という先進の理論、すべてが上向く肌効果は言わずもがな。何より、シェイクしてできあがる官能テクスチャーに夢中

入江信子

「肌質そのものが向上したからこその、美白ケアとはひと味違う透明感とツヤ。表面に一枚潤いの膜をまとったみたいなあと肌も快適」

齋藤薫

「酵素にブナに泡立つ二層! 美白?と誤解させつつ全方位! ランコムは地味なアイテムにすら魅力を凝縮させるゾーンにもう入っている!」

吉田昌佐美

「毎日使う化粧水で肌の酵素ケアを叶えたのは納得。サラッとなじんでグッと潤う仕上がりも満足感があり、化粧水ケアがメインの人にぴったり」

貴子

「パワフルな酵素の力で自分の美白サイクルをうまく回して自己最高の透明感。自己浄化力を高めるので自分の肌に似合う白さが手に入る」

安倍佐和子

「透明感やハリ艶、明るさまで! 酵素を補うことで肌のポテンシャルが底上げされるから使うたびに自分の肌が好きになる。化粧水の概念を超越!」

石井美保

「肌の奥まで吸い込まれていく圧巻のゴクゴク感。使い続けるほどキメが整い、欲しかった透明感が手に入る

三好さやか

使い続けるうちに、“明らかに”キメが整い透明感のある肌に。酵素の力、その最先端技術は、さすがランコム、の一言」

対象コスメ:2020年1~6月発売のコスメ、全部!(ただし、限定品は除く)
審査員:60名
選考方法:ジャーナリスト、スペシャリスト、エディター、ライター、VOCE編集部員はスキンケア部門(11)、メイク部門(16)のすべて、ヘアメイクアップアーティストはメイク部門(16)のみ、対象コスメを審査。1品につき10点満点で投票を行ったうえで合計点を算出し、各部門賞を決定。さらに各部門1位をリスト化し、審査員はあらためて今期を象徴する優秀なコスメを、スキンケア部門、メイク部門から各2品ずつ投票。投票した審査員の合計人数で最優秀賞、優秀賞を決定。

撮影/吉田健一、伊藤泰寛 スタイリング/坂下シホ 取材・文/中川知春、楢﨑裕美、穴沢玲子 構成/河津美咲、渡辺瑛美子

Edited by 河津 美咲

公開日:2020.06.22