ブランドスペシャル

クリーム美容の歴史が変わる!あのリポソームから待望の新クリームが登場

公開日:2022.09.22

クリーム美容の歴史が変わる!あのリポソームから待望の新クリームが登場

“一夜で美肌へ”というミッションのもと、睡眠中の肌を見つめて新しいリポソームを開発したコスメデコルテ。そうして誕生したクリームの真価を、美容賢者たちの言葉とともに紐解いていく。

クリーム美容の歴史が変わる!あのリポソームから待望の新クリームが登場

“一夜で美肌へ”というミッションのもと、睡眠中の肌を見つめて新しいリポソームを開発したコスメデコルテ。そうして誕生したクリームの真価を、美容賢者たちの言葉とともに紐解いていく。

夜の肌に着目し開発された“ナイト多重層バイオリポソーム”

ブランドの象徴ともいうべきリポソーム美容液が、技術の進化とともに生まれ変わって約1年。つけた瞬間から成りすますように肌に溶け込む美肌カプセルの手応えに、感動を覚えた人も多かったはず。そんなリポソームがリッチなエモリエントオイルと融合を果たし、クリームという形態へ。それが「リポソーム アドバンスト リペアクリーム」。不可能とされていたこの邂逅は、“多重層バイオリポソーム”の構成成分をアレンジした“ナイト多重層バイオリポソーム”を開発できたからこそ。夜のパワータイムをサポートする、新・リポソームには期待しかない。

たとえ睡眠不足でも、3時間多く眠ったような肌へ

リッチなエモリエントオイルと“ナイト多重層バイオリポソーム”の合わせワザで得られたのは、濃密な潤い効果。眠っている間の肌をサポートする美容成分も配合し、見違えるような輝きとしっとり感をもたらしてくれる。いつもよりたっぷり寝たような、ハリと弾力のある肌に。

1回の使用量に1兆個※1のナイトカプセル

玉ねぎ状に重なる層の中に、美容成分を贅沢に抱えている“リポソーム”。その技術を応用して開発されたのが“ナイト多重層バイオリポソーム”だ。0.1~0.4ミクロンという超微細サイズの美肌カプセルが1回の使用量に1兆個も。角層深くまで浸透し、一晩中、潤いと美容成分で肌を包み続けてくれる。

しっとりするのにベタつき感とは無縁!

オイルリッチとは思えないほど、その塗り心地は軽やか。カサついた肌にも溶け込むようになじみ、消えていく。それでも長時間潤いが続くから、乾燥肌でも使いやすい。ベタつきや膜感が残ることもなく、クリームが苦手という人でもストレスなく使えるはず。

クリーム美容の歴史が変わる!あのリポソームから待望の新クリームが登場

コスメデコルテ リポソーム アドバンスト リペアクリーム 50g ¥11000>>

齋藤薫 特別寄稿! 
早くも登場、リポソームクリーム「たった一夜で美肌へ!」そう言い切れるのはなぜなのか?

コスメデコルテ リポソーム アドバンスト リペアクリーム
齋藤薫さん

ビューティジャーナリスト

齋藤薫さん

美容液の一大快挙から1年、早くもクリーム登場の「なぜ?」

2021年度のベストコスメ、なんと90冠※2! しかもそのほとんどが大賞、総合第一位、最大の激戦区である美容液部門でも、当然のように一位を総なめにしている。加えて言えば、10代も読む若い雑誌から、マチュア世代が読む大人雑誌まで、全世代からまんべんなく評価を得るという、近年ちょっと記憶にないほどの一大快挙……コスメデコルテ リポソーム アドバンスト リペアセラムの誕生は、まさに奇跡的とも言える成功をもたらした。

あれから1年、その興奮も冷めやらぬ中で、早くも同シリーズのクリームがデビューを果たすこととなったのだ。本音を言えば、ふと思ってしまったのが、「もったいない」ということ。もうクリームを出してしまうの?というもったいなさ。美容液をこれほどの大成功に導いたのに、立て続けにクリームまで発表というのは、コスメ界の慣例からいえば、ちょっと急ぎすぎではないかと思えたから。もちろんそれを望む消費者もたくさんいるのだろう。

そして、あくまで一般論として、例えば一本の美容液が一定の成功を収めると、次に化粧水、次にクリーム、その次にアイクリーム……というふうにファミリー化し、やがて一つの大きなシリーズとなっていくのは、コスメ界の通例だった。ただ、空前の大ヒットとなった製品がこんなにも早くファミリー化してしまうのは、じつは異例のこと。

ましてや、リポソーム アドバンスト リペアセラムは、それこそ単品でも充分すぎるほどの全方位性を持っている。性急にファミリー化する必要性をあまり感じない。うがった見方をすれば、美容液に続いてクリームが出ると、私たちはすぐ「じゃあステップで2品一緒に使わなければいけないの?」と思ってしまう。それだけでお互いがお互いを補完するイメージが生まれ、本来それぞれの製品が持つ“単品パワー”が軽んじられ、ありがたみが減ってしまうのではないかとの意味で、いかにも「もったいない」という気がしたのである。

明らかに効かせ方が違う、まったく新領域のクリーム発明

でもそれは、明らかに間違いだった。このクリームの誕生は、単なるステップの提案ではない。ファミリーの一員でもない。まったくもって特別な意味を持っていたのだ。「新領域のスキンケア発明」と言ってもいいほどの……。ご存知のように、29年ぶりの美容液の進化は“多重層リポソーム”そのものの進化によって実現したわけだけれど、その進化型「新・多重層バイオリポソーム」自体が、これまでとは世界の違う、スキンケアを可能にしたのは知っていたはず。

説明するまでもなく、これは美容成分を包んで運ぶドローンのようなカプセルで、玉ねぎのように何重にも重なった膜と膜の間に成分を挟んで運び、その膜を解きながら成分を放出して、長時間効果を与え続けるという、唯一無二の“美肌効果の乗り物”。このカプセルが「1滴に1兆個※3」も含まれているという驚異のスペックが、大旋風を巻き起こすキラーワードとなった。しかもこの1兆個という数値、概算とはいえ実際に算出したというのだから驚き。いや算出できたこと自体が、その先進性を見せつける。何より進化型リポソームは、人間の肌とより同化しやすい素材であるため、ただの乗り物ではなく、その膜自体が即座に肌と一体化するような特徴を持っている。

つまり29年ぶりの進化も、単に配合成分を強化したり、増量したり、角層までの浸透をよくしたり、そういう話ではないのだ。成分で効かせる前に、リン脂質からなる超極薄の生体組成素材が肌に成りすましてしまう。まさにそこを進化させたからこそ、使ったその場で美肌に成り代わり、肌が見違えるという未知の手応えをもたらしたのだ。だから「新たな次元のスキンケア」と言われた。ここで、再び注目してほしいのがベスコスの受賞の仕方。重要なのは、本当に多くのメディアで文句なくの総合一位を獲得した点。

正直、ここまで第一位が並ぶケースは極めて稀である。だって、化粧品はどんなアイテムであれ、個人的な好き嫌いが介入する。効き目にも個人差が必ずあるはずで、なかなか満場一致とはならないのが化粧品。でもこれは、まさにぶっちぎり。テクスチャーがどうこうという議論を超え、迷う余地を与えなかったのだ。なぜならズバリ「これまでとは効かせ方が違うスキンケアだった」から。成分を運ぶカプセルの素材が、そのまま肌の素材に成りすますという……。だから“何に効く”ではなく、いきなり美肌へ。でなければ、みんな異口同音に、使ってすぐの変化がすごいと訴えるはずはない。“成りすましの仕組み”を持つ、全く新しいカテゴリーの化粧品だったからなのだ。

夜用の多重層リポソームは、玉ねぎと言うより“十二単”?

そして今回の新作クリームに搭載された「ナイト多重層バイオリポソーム」は、夜用に構成成分をアレンジしたものだが、言ってみればこれは“玉ねぎ”というより、“十二単”のような多重層。つまり美容液以上に、面で大きく肌を包み込むようにシーリングする効果が高いのだ。

睡眠中に、十二単の衣を一枚一枚ゆっくりと解き、効果を角層深くまで広げ、でも朝目覚める前に、成分を脱いで身軽になったその衣を、もう一度肌に丁寧に着付けていくように、朝までに絶世の肌を間に合わせる仕組みなのである。そう、美肌づくりは“和服の着付け”とよく似ている。洋服のようにストンとただ着てしまえるわけではない。一枚一枚丁寧にゆるみなく体を包み、着重ねていくこと、それを毎日毎日繰り返すこと。しかも着付けがうまくいかないと、たちまち着崩れしてしまう。そういう意味でこのナイトケアは、一晩かけてじっくりと身づくろいを整えて、自分の一番美しい、よそ行き肌で目覚めるための身支度なのだ。

困難を極める処方、それでもクリーム状にこだわった理由

でも、和服のように肌を面で包み込む力=シールド力は、どこから来たのか? それは、困難を極めたという処方、“リッチなエモリエントオイルとナイト多重層バイオリポソームを安定的に融合”させた成果。だから濃厚なコクがあるのに瞬時にするする入っていき、肌表面にはベタつきが残らない、未体験のテクスチャーとなったのだ。そもそもリポソームを化粧品化するときの最大のネックは、その安定性にあった。ましてや多重層リポソームは、潤いや美容成分を長時間肌に留めるという、厄介な仕事までもやり遂げるほどの安定性を要求される。想像してみてほしい。

それを実現するまでに、一体どれぐらいの時間と労力を費やしたか。しかも今回は、理論上も相性が悪いことがわかっていた“リッチなエモリエントオイル”との組み合わせ。もともと極めてデリケートで扱いの難しいカプセルだけに、想像を超える難しさがあったという。容器に入っている段階で壊れてしまっては何にもならないから。

それでもあえて、リッチなクリームにこだわった理由、これはひとえに多重層リポソームを肌の表面にも留めるため。表面に膜として残すため。だからクリームの油分が不可欠だった。困難を承知で、表面にもラメラ構造を形成し、まさに十二単の要領で、何層にもなるラメラ構造を美しくかつ正確に整え直すような働きかけに挑んだのである。つまりこの“面のシールド”、見た目の美しさと肌を守るバリア機能の両方で、美肌に成り代わる。

あくまで“強くて美しい肌”を目指した考え方。肌の素材を表面にも留め、角層深く送り込む目的はそこにあったのだ。進化型リポソームをどこにどういう形で送り込むか、それでもう明日の肌が楽しみになるスピード感。それが効かせ方の違うナイトケアを作ったのである。

睡眠中でなければできなかった美肌への成り代わり

じつは、ナイトケアとなった理由も独自のもの。通常私たちは、ナイトケアが必要な理由を、夜には夜の肌生理があるから、また夜は日中受けたダメージをケアできる時間だからと、そう考えてきた。もちろんそれだけでも充分に説得力があったと思う。でもこれは、睡眠中にしかできない美肌づくりに新たに挑む発想を持ったのだ。まず肌はバリア機能が夜だけ弱まるというメカニズムを持っていて、だからコスメデコルテはこう考えた。

そういう睡眠中こそ、肌に成り代わるチャンスであると。つまり、バリア機能が脆弱な時こそ、リポソームのバリアで守りつつ美肌を追い求める挑戦をしやすい。それこそ睡眠中は肌に成り代わる作業が、むしろやりやすかったりするのだ。さらに言うならば、睡眠不足でバリア機能も弱まっているような夜ほど、肌もそれを求めてる。夜こそ、それはナイト多重層バイオリポソームならではの、インテリジェントな働きを存分に発揮しやすい環境だったのだ。

だから、はっきりこう宣言できたのだろう「一夜で美肌へ!」。それは、成り代わりテクノロジーへの、圧倒的な自信から生まれたメッセージ。ましてや、“どこにどう効く”ではなく、ハリもキメもツヤも明るさも潤いによる透明感もと、最初から全方位の美しさを備えた美肌を、一夜で叶えるという自信がみなぎっている。眠ることがこんなに嬉しい、目覚めることがこんなに楽しみになるナイトケアは、なかった気がする。なるほど、だから一日も早くデビューさせたかったのだろう。一品一品それぞれが美肌に成り代わる効果を持っていて、それぞれに違った感動をもたらしてくれる。美容液は洗顔後すぐ、クリームは夜のお手入れの最後。使うシチュエーションも違えば、働き方も、美肌の仕込み方も違う。まさに夜には夜の進化系リポソームのマジックがかかるのである。だから毎朝、感動がある。必ず喜びがある。そういうナイトケアの誕生。個人差があって当たり前の化粧品、でもきっと誰もが心を震わせるに間違いないのだ。

プロもコスメ好きも唸る! 新クリームの力

コスメデコルテ リポソーム アドバンスト リペアクリーム

心地よさも手応えも。クリームを超えたクリーム

ビューティジャーナリスト 吉田昌佐美さん
ビューティジャーナリスト 吉田昌佐美さん

昨年秋、29年ぶりにリニューアルを果たしたリポソーム美容液に続き、この秋はリポソームクリームが誕生。コスメデコルテのリポソーム技術がすごい勢いで進化している。リポソームとは、生体組成成分リン脂質から成る多重層カプセル。玉ねぎ状の構造をしていて、幾重にも重なる膜に美容成分を抱え込み、肌で膜が剝がれながら必要なところに成分を届ける。
スキンケアの分野ではデリバリーシステムの代表的な技術(コスメデコルテは1992年に初代美容液を発売)としておなじみだ。昨年の美容液は、リポソーム自体もダイレクトに肌に働きかける美肌カプセルへ進化。デリバリー機能に加え、カプセルそのものが肌に成り代わる機能が話題になったが、今回のクリームはその強みを活かしつつ睡眠中の肌に着目して新しくナイト多重層バイオリポソームを開発。
リッチなエモリエントオイルとの融合に成功し、遂に実現したリポソームクリームである。何といっても注目は、肌表面にもラメラを形成して頼もしいシールド効果を発揮すること。寝ている間も乾燥や摩擦から肌を守り、1兆個※3ものカプセルが潤いや美容成分を送り届け、集中的にケア。睡眠不足の肌にはまさに“シンデレラクリーム”となるはず。夜ケアの締めに加えるだけだから取り入れやすいし、継続すれば肌が枯れない! 「クリームは苦手」という人に試してほしい、今季イチオシのクリームだ。


使うほどに感じる、その魅力! イマドキ肌に導く新感覚のクリーム

ヘア&メイクアップアーティスト 長井かおりさん
ヘア&メイクアップアーティスト 長井かおりさん

スキンケアもメイクも少し前までは“激変”がテーマになっていたように思います。だからスキンケアは一発逆転モノが人気だったし、メイクもいかに素顔から変われるかがポイントだった。でもその流行、すでに変わってきてると思うんです。今欲しいのは、「すごく頑張ってます! エネルギーチャージも万全!」という肌ではなく、努力してなさそうなのに高値安定という“こなれた”肌。
このクリームが目指すのは、塗ってすぐに驚愕の変化があるわけじゃないけど、輝きやツヤ、透明感、潤いをしっかり与えて悩みが気にならない肌です。メイクして一日過ごしてみて初めて気づく、そんなエフォートレスな雰囲気がスキンケアでつくれることに感動します。軽やかでベタベタせず、でもちゃんとしっとりした使用感があって、今の時代、今の気分に合ったクリームといえるのでは。


毎朝、調子のいい肌を目指したい

モデル 八木アリサさん
モデル 八木アリサさん

リポソーム美容液を愛用している私にとって、このリポソームクリームには最初から期待しかありませんでした。使ってみたら浸透感に驚かされ、ベタベタしない使用感に満足し、とにかく手触りに感動して。あっという間に手放せない存在になってしまいました。寝ている間ずっと潤いを与え続けてくれるという“ナイト多重層バイオリポソーム”の技術を聞けばやっぱりスゴイと思いますし、実際に使ったときの塗り心地にも大満足。
私は言葉だけじゃなくて態度でもしっかり示してほしいタイプなので(笑)、その点からもこのクリームは言うことナシです。“縁の下の力持ち”みたいなクリーム、これからもずっとそばに置いておきたいですね。


「顔が乾く」と一度でも思ったらはじめどき!

VOCE編集長 遠藤友子
VOCE編集長 遠藤友子

VOCE読者のみなさんに肌悩みアンケートを実施するたび、上位3位以内にずっと入り続けているものがあります。なんだと思いますか? 「毛穴悩み」、正解! 「吹き出物」、それもくすみと並んでよく挙がります。でも、コロナ禍でも不動だったお悩みは、実は「乾燥悩み」です。「お手入れしているのに乾くんです」という人がとても多い。聞くと、だいたいの人がクリームを使っていません。あるいは量が少ない。理由は共通で「ベタつくのが苦手」です。
乾燥は、小ジワや毛穴の目立ち、くすみ、ハリのなさなどエイジング悩みに直結するので、いつも「ベタつき嫌いな読者が使い続けられるクリーム」を常に探しています。そんな私が「これなら!」と思ったのが、この新クリーム。見た目は白いクリーム、でもなじませるまでもなくのばした瞬間に姿を消し、表面はサラッ。“重いのに軽い”消えるクリームを乾かさないことで生まれる、ハリに満ちた元気な印象。乾燥というベーシックな悩みに向き合うことは、たいていの肌悩みの解決につながる……。性別も年齢も問わない“全人類クリーム”を、家に一つは置いてほしい!


“自称クリーム嫌い”の読者30人がお試し!

リポソーム アドバンスト リペアクリーム 使用レポート
“クリームが苦手”そんな読者30人が3日間だけお先にお試し。気になるその感想をまとめました!

Q.テクスチャーの心地よさは満足でしたか?

yes92%、no8%

約9割の読者が心地よさを体感!

tomomixxさん

今までクリームを省いてしまっていたけれど、毎日つけたくなるような質感


リンス&ミント223さん

クリームにありがちなイヤな膜感がなく、塗っている間ずっと快適


千明さん

とろけるように肌になじむ感じがやみつきに


Q.これからも使い続けたい感触でしたか?

yes92%、no8%

クリーム嫌いの意識を変えた、軽やか感触

レイチェルさん

メイクのヨレが気になって、朝は乳液だけで済ませてしまっていたけれど、これなら朝にも取り入れたい


千明さん

軽やかだけれども、しっかりとしっとりとした質感で大満足。そしてのびもすごくよいので、コスパ的にも期待できそう


Q.ベタつき加減は気になりましたか?

yes13%、no87%

ベタつき嫌いさんから喜びの声続出!

sawayakaさん

寝るときに髪の毛や枕にくっつかず、うれしかった


REIKOさん

クリームを塗っていることを忘れるぐらいのベタつきのなさに驚きました


レイチェルさん

朝のスキンケアに取り入れてもベタつきがまったく気にならない


Q.クリームのケアを追加したくなりましたか?

yes88%、no12%

クリーム美容の重要性を改めて実感したとの声

fumiさん

久しぶりにスキンケアでテンションが上がったので、一刻も早く発売してほしい


パンダパフェさん

3日間だけのお試しでしたが、今までちゃんとクリームを使ってこなかったことを後悔


道産子のりさん

クリームの重要性を改めて実感しました


Q.肌なじみのよさには満足しましたか?

yes82%、no18%

クリームの概念が変わった人、多数

リンス&ミント223さん

クリームって蓋をするものだと思っていたからなじむという概念がなかったけれども、まるで美容液のように肌になじんでビックリしました


ゆっこさん

クリームに感じたことのないなじみ感。でも肌を守られている安心感もある


Q.新しいリポソームクリームの登場に期待感がふくらみましたか?

9割以上から“期待しかない”声が

リンス&ミント223さん

もともと美容液を10年以上愛用しているので、期待しかないです。願わくば今後、乳液も仲間入りしてほしい!


sawayakaさん

リポソームという響きだけで、美肌になれる気がしました(笑)。使用感も大満足でお迎え決定しました


※1 1回の使用量1gとして算出(概算値)
※2 雑誌・WEB等のメディアにおける受賞総数。(2022年7月時点)
※3 1滴0.1mlとして算出(概算値)

VOCEの広告に関するアンケートにご協力をお願いします

アンケートに回答いただいた方の中から、抽選で10名様に1000円分の図書カードをプレゼント!

提供/コスメデコルテ
0120・763・325
decorte.com

撮影/大原敏政(aosora) スタイリング/郡山雅代 取材・文/穴沢玲子 構成/大木光

Edited by VOCE編集部

公開日:2022.09.22