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気づいた人から見違える!おうち美容家電は、自分革命!【齋藤 薫 責任編集】[PR]

2020.11.25

齋藤 薫 責任編集おうち 美容家電は、自分革命!

コロナ禍となって以来、おうち美容が異例の盛り上がりを見せる中、主役となるはずの美容家電のパワーと魅力が、実際のところまだ十分には理解されていない気がするのだ。だから知って欲しい。そこに気づけば、自分革命が起きること!

齋藤 薫 責任編集おうち 美容家電は、自分革命!

コロナ禍となって以来、おうち美容が異例の盛り上がりを見せる中、主役となるはずの美容家電のパワーと魅力が、実際のところまだ十分には理解されていない気がするのだ。だから知って欲しい。そこに気づけば、自分革命が起きること!

1. ヘアードライヤー ナノケア EH-NA0E オープン価格/パナソニック
2. スチーマー ナノケア EH-SA0B オープン価格/パナソニック
3. 導入※1美顔器 イオンエフェクター〈高浸透※1タイプ〉EH-ST98 オープン価格/パナソニック
※1 角質層まで

【おうち美容家電21の気づき】

1. 自分で自分をキレイにできる能力が、人生を左右する時代

きっと気づいたはずだ。コロナ自粛中、“おこもり美容”では実際こんなことまで自分でできてしまうの?と。今までやらなかっただけ、やってみたらできてしまうことが沢山あったはずなのだ。髪を自分で切ってみた人、エステのフェイシャルを自らやってみた人、ジムのエクササイズを自己流でやってみた人……そこで意外な成果が上がった時、何だか妙に力が湧いたはず。自力で生きていく自信を感じたはずだ。自分で自分をキレイにできる人は、生命力に溢れた人。これからの時代、自らをキレイにする能力が、人生前向きに生きていく方法だと、そこまで気づくはずなのだ。

2. 美容家電は、サイエンスで美貌を形つくる、エイジングケアの自動調理器だ

そこでさらに気づいておくべきことが、美容家電の能力。スキンケア系美容家電は、そもそも化粧品の補足的なアイテムだと思っていないだろうか。そう思っていると本当に損をする。なぜなら、美容家電はいわばテクノロジーの塊。美貌をつくるサイエンス。だから自分は何もしなくても、スイッチ一つで勝手にキレイが仕上がってしまう。それこそスイッチ一つで完璧な料理ができてしまう自動調理器のようなもの。本当は2時間かかる料理が5分で、アッという間にできてしまうスピード感と、誰がやっても失敗のない正確さ精密さ。美容家電もまったく同じ。正直、人の手によるお手入れとは比べものにならない圧倒的な効率と結果をもたらすハイパーアイテムだということ、まず再認識しておくべきなのだ。

3. 忙しい人、暇な人、閉じこもる人、辛い人にも。生命感をオンするのが即効“美容家電”

便利で手際が良いだけではない、実は心地よさや癒やしももたらしてくれるのが、美容家電だって気づいていただろうか。面倒なこともサラリとやってのける機能性も日々のストレスを取り除いてくれるけど、使用中の“効いてる”感じ、その仕上がりにも、なんだか胸がすくような喜びがあるもの。つまり早々とキレイになれる達成感による内面美容も、そこに組み込まれているということなのだ。機器なのに内面美容?と不思議に思うかもしれない。でも試してみるとわかる。心地よい。快感。満足感。幸福感……次々にそうしたポジティブな感情が湧いてきて、見事に充実したお手入れ時間になるはずなのだ。だから男女を問わず、年齢を問わず、悩める人、不安な人、辛い人ほど使ってほしい。

4. しまわない、飾っておく、思い立ったらいつでもどこでも美容家電、という新習慣へ!

問題は、億劫がらずに続けられるかどうか。頻繁に使ってこそ、美容家電の目覚ましい手応えを体感できるわけで、特別な日だけでなく定期的に、場合によっては毎日でも続けたい。でも美容機器は化粧品と違って、しまい込むと使うたびに出すのが面倒になる。だからなかなか続きにくい。しまい込むからいけないのだ。そこで、しまわない。いつも出しておく。目についたら、すぐ手に取れるところに。いっそ、インテリアの中に馴染ませてしまうのはどうだろう。いつもそこにあるのが当たり前になって、目にするたびに当たり前に使うようになった時、人は見違える。それが「おうち美容家電」という新習慣なのである。

おうち美容家電21の気づき/パナソニック

1. RF美顔器 EH-SR73 オープン価格/パナソニック
美容クリニックで人気の技術「RF」と「超音波」のリフトテクノロジーで、本格的なエイジングケア※3を自宅で。エイジングサインの出やすい部位を集中ケア!
※リフト=引き上げるように動かすこと
2. 導入※1美顔器 イオンエフェクター〈高浸透※1タイプ〉EH-ST98 オープン価格/パナソニック
美容クリニックの技術に着目した「高分子浸透※1技術」を搭載。いつものスキンケアコスメの美容成分をしっかり角質層へ浸透させ、使用後は潤いとハリを実感。
3. 光美容器 光エステ ES-WP82 オープン価格/パナソニック
使用1回目から効果を実感※4できる光美容器。使うほどにムダ毛の目立たない、なめらかな肌へ。スピード照射モード※5で時短※6ケアに。ボディケアはもちろん、フェイスにも。
4. ドレナージュ※7美顔器 温感かっさ EH-SP21 オープン価格/パナソニック
フェイスラインから鎖骨までの顔まわりやボディに温感を巡らせるかっさ。押し流す美容エステの「ドレナージュ」※7ができる。気になるボディラインにも使用可。

※1 角質層まで ※3 年齢に応じた肌ケアのこと ※4 出力レベル5で使用後2週間で、ムダ毛の目立ちにくいスベスベ肌になってきたことを実感(パナソニック調べ) ※5 ボディ用アタッチメント取付時に選択可能 ※6 1回あたりのお手入れにかかる時間が短縮 ※7 ドレナージュとはエステの手技の名称です

“おうちパーソナル美容家電”を83年前から進化させ続け、女性の生き方を変えたパナソニックの軌跡

5. 国内初のドライヤーは1937年パナソニックが生みの親

知っていただろうか。日本におけるドライヤーの始まりは、なんと1937年。女性が着物から洋服に着替えてまだ間もない頃だ。開発したのは、他でもないパナソニック。驚いたことにデザインも今とあまり変わらない。しかも温風と冷風を使い分けられる高機能! 当時からパナソニックは日本の美容文化を引っ張る絶対的旗手だったのだ。このドライヤーの誕生が、結い髪を解いて長い髪をふんわり下ろす女性を増やしたのは間違いない。それによって自分の美しさを知った女性も少なくなかったはずなのだ。

やがて1958年に生まれるのがレディシェーバー。まるで60年代のミニスカート全盛やノースリーブの流行を予期していたように。また1978年フェイス用シェーバー誕生は、女性が恋愛に積極的になるきっかけを与えた気がしてならない。何より1998年、スチーマーは女性に有形無形の自信を与えた。自分は潤っているという自信、化粧ノリへの自信、何より女性が一気に多忙になったこの時代、見えないストレスや戸惑いから救い、生きる自信を与えたかもしれない。2005年の「ナノイー」搭載はなおさらに。また2008年、睡眠中に美肌に導くナイトスチーマーは、忙しくてもキレイになれる、キレイを諦めなくていいんだとの気づきを与えてくれた。奇しくも今、パナソニックのスローガンは「忙しいひとを、美しいひとへ。」。実際忙しさにくじけそうになっている女性にしか発想できない製品だけに、パナソニックは本当に私たちの味方、そう感じたものだった。

むしろこれから美容の進化は美容家電が担っていく!

そもそも家電は生活をどこまでも便利にし、ストレスを軽減してくれるが、美容家電はその便利さで勇気をくれ、使うたびにキレイになる喜びとともに幸せをくれる。化粧品も同じ? でも美容家電はもっとリアルに正確に、キレイにスイッチONができる。しかも進化によって次々に不可能を可能にする力と仕事のスピード感はむしろスマホに近い。その進化を83年前からずっと担ってきたのがパナソニックなのだ。もし、パナソニックが美容に取り組んでいなかったら、私たちの生き方はもっと違ったものになっていただろう。大袈裟ではなくそのくらい、美容家電は生き方を前向きで積極的なものにしてくれた。それどころか今は、美容家電が男性の生き方さえ変えようとしている。髭剃り跡の目立たないツルツルの肌が可能になったことが、男性に自信や勇気を与え始めてもいるのだ。

ある意味、家電の進化にここまでという終わりはない。あらゆるものがロボット化する時代、美容の進化もまさに家電が担っていると言い切れる。少なくとも、美容の不可能を可能にするのはますます家電、という時代になるのだろう。そういう意味では、未だ多くの人が美容家電の本当の潜在能力に気づいていない。そこに早く気づいた人から、みるみる、そして劇的にキレイになっていく、そういう時代がもうすぐそこ。パナソニックから決して目を離さないでいてほしいのだ。

パナソニックの美容家電の歴史

1937年 ホームドライヤー第一号機誕生

パナソニックの美容家電の歴史
1937年 ホームドライヤー第一号機誕生

戦前の昭和12年。洗髪後の濡れ髪をどうするかという悩みに対して誕生。なんと温風と冷風のモードがあった!

1958年 初代レディシェーバー発売

1978年 フェイス用シェーバー登場

1998年 コンパクトタイプのスチーマーが誕生

2001年 マイナスイオンをドライヤーに搭載

2005年 「ナノイー」搭載“ナノケア”シリーズ誕生

2005年「ナノイー」搭載“ナノケア”シリーズ誕生

“ドライヤーでトリートメントを”をキャッチコピーに、微粒子イオン「ナノイー」をドライヤーに初搭載。

2008年 ナイトスチーマーで“寝ながら美容”

2008年 ナイトスチーマーで“寝ながら美容”

“ラクしてキレイ”が求められ、「ながら美容」が一般化。この時、Panasonic Beautyブランドが誕生した。

2009年 おうちでムダ毛ケア

2011年 自宅でヘッドスパ

乾かすことがヘアケア…それが髪の運命を変えた

6. 「乾かすほどにヘアケア」という逆転発想は、予想外の進化を遂げ続けている

そもそも「髪を傷める」というネガティブなイメージが付きまとっていたドライヤーが、一転「髪を傷めなくなった」ことまでは誰もが知っていても、その先の進化を知らない人が実は少なくない。傷みを回避したパナソニックは、その後も休むことなくドライヤーを進化させていた。傷めないどころか、むしろ「乾かすことがヘアケア」になり、髪内部までも潤すものとなっているのに、またここに来てさらなる進化を遂げたのだ。なぜドライヤーがそこまでできるの? という常識を覆すような進化を!

ヘアードライヤーナノケア EH-NA0E

ヘアードライヤーナノケア EH-NA0E オープン価格/パナソニック
高浸透「ナノイー」搭載で、従来「ナノイー」に比べ水分発生量は18倍※8、髪への潤いが1.9倍※9。今年は高浸透「ナノイー」&ミネラル※10を含む風を届きやすくした新構造でカラーリングした髪のダメージや退色抑制効果が。

7. 高浸透「ナノイー」は、従来「ナノイー」と比べ水分発生量18倍※8。もっと奥まで、もっと潤す、すごい発明

この「ナノケア」ドライヤー、文字通りの「ナノイー」技術で「乾かすほどに潤う」ことで有名だが、昨年より高浸透「ナノイー」技術を新搭載。「ナノイー」の発生方式をかえることで、驚くことになんと水分発生量が18倍※8となっている。また同時に、髪の内部の潤いが1.9倍※9アップするという成果も得られるのだ。

高浸透「ナノイー」技術を新搭載

これにより、キューティクルもきゅっと引き締めて密着させ、息を呑むほどなめらかな髪ができ上がる。乾かすほどにヘアケア、どころではない、もはや次元が違うほどの髪へと導いてくれそうである。

8. ヘアカラーも長持ちし、巣ごもり中の“宅バテ髪”も、ドライヤーで集中ケアできるなんて!

これまでのナノケアシリーズの最上位機種では、紫外線や摩擦によるダメージを抑えて、キューティクルの密着性を向上させ、髪のまとまりを良くしてくれるという特長はあったが、今年はミネラル※10の吹き出し口の角度を進化させ、高浸透「ナノイー」とミネラル※10風を髪に届けやすくしたことで、なんとヘアカラーの退色も防げるようになった。ウィズコロナでヘアサロンに行く回数も減ってくる中、ヘアカラーが長持ちするのは、思いがけなくも何とも嬉しい副産物。コロナによるストレスで髪も傷みがちなだけに、「宅バテ髪」ともいうべき状態を手厚くケアしてくれるドライヤー、肌に当てて潤すスキンモードまでついて、奇しくも新しい生活様式を見事に支えてくれる頼もしい存在となったのだ。

※8 「ナノイー」と高浸透「ナノイー」との比較(パナソニック調べ) ※9 パナソニック従来品2019年発売EH-NA9Bとの比較(パナソニック調べ) ※10 ミネラルとは、亜鉛電極から発生されるミネラルマイナスイオンです

スチーマーは美容革命だった! ナノケアは美肌革命だった!

スチーマー ナノケア EH-SA0B

9. そしてダブル保湿の化粧水ミスト機能搭載スチーマーは、おうちエイジングケア革命だ!

水分をスチームにして浴びる、これを家庭用にしておうち美容に革命を起こしたのもパナソニックなら、その水分をナノサイズにして、肌への浸透を高めて美肌革命をもたらしてくれたのもパナソニック。そして今度は化粧水までミストにしてしまう、ナノサイズの温スチーム+多機能の新作スチーマーを発表。これはもう家でできるエイジングケアの革命といってもいい。私たちはただ気持ちよく浴びるだけ。

10. 人の手ではどうしても叶えられない浸透ミスト技で、いつもの化粧水が衝撃の仕上がり

そもそもなぜスチーマーが必要かといえば、心地よさ、ラクさ以前に、自分の手で届けられない量と精密さで水分を肌の角質層まで浸透させられるから。だからいつもの化粧水をミストにすることで、同じ化粧水と思えないほど仕上がりが変わる。今まで何となくしかわからなかったナノサイズの温スチームや微細ミスト化のすごさ、その違いが化粧水使用可能だからハッキリわかる。数値にすると手塗りと比べて角質層への保湿成分の浸透が約15%アップ※11、さらに肌の隅々まで均一に届くから見た目の違いはもっと劇的。それが毎日となればなおさらだ!

スチーマー ナノケア EH-SA0B

スチーマー ナノケア EH-SA0B オープン価格/パナソニック
ナノケア スチーマーとして初めて、化粧水ミスト機能を搭載。従来の温スチームや冷ミストの他に、手持ちの化粧水をミスト化して浴びることができる。温スチームコースはディープクレンジングにもおすすめ。肌に触れずに浴びるだけでケアできるのも◎。

11. 計算ずくのコースで、なりたい肌まで無駄なく濃厚に導く、サイエンスなお手入れ

さらに温スチームとの組み合わせもまたすごい。ナノサイズの温スチームがちょうど“導入美容液”の働きをしてさらに化粧水の吸収が良い肌をつくるので、微細ミスト化した化粧水の潤い効果はさらに目を見張るものとなる。さらにこのスチーマー、温冷が自動で切り替わり、計算ずくで美肌をつくるクリア肌コース、ハリ/弾力コースや、たっぷりの温スチームを浴びられる温スチームコースを用意しているが、これに化粧水ミストを組み合わせることで、まさに「なりたい肌」がその場で実現。ここでも私たちはただ気持ちよく浴びてるだけで良いのである。

12. 劇的温冷ギャップに、肌も心も“肌サウナ”で整う、異次元体験

このスチーマーのもう一つの自慢は、温スチームと冷ミストが自動で切り替わること。そのギャップが心地よくも息を呑むほどドラマチックで、それはまるで“肌サウナ”。今やサウナで「整える」のが、一大ブームとなっているように、詰まっているものが巡るようなリセット感が生まれ、頭まですっきり。幸福感さえもたらされるとか。まさにサウナから一気に水風呂につかるような「クリア肌コース」で、「整う」感覚が得られるはず。おうち美容家電は、使い方次第で思いがけない境地へ連れて行ってくれるのだ。

さする、上げる、磨く

13. 42度、40度、37度で、温感・適材適所。「“あったか”かっさ」だからできるドレナージュ※7

なんとパナソニックの「かっさ」は温かい。人の手以上の温熱で滑らせて巡らせる。42度、40度、37度、と3段階の温感でフェイスライン、目もと、ほうれい線、首、腕、脚と、全身かっさケアできるのだ。かっさが肌の明るさ感、引き締まり感をもたらすのは確かだが、ちょっと面倒、と思っていた人も「“あったか”かっさ」の心地よさと巡らせ感ならずっと続けていたくなる。スチームと併用するとさらなる至福だ。

ドレナージュ※7美顔器 温感かっさ EH-SP21

ドレナージュ※7美顔器 温感かっさ EH-SP21 オープン価格/パナソニック
中国を起源とする「かっさ板」を使用した施術「ドレナージュ※7」を自宅で。フェイスラインから鎖骨までの顔周りに温感を巡らせる。気になるボディラインにも。

14. 4極集中「RF 」×毎秒100万回の「超音波」振動。その掛け算リフトは、クリニック級の満足感

自粛期間は美容クリニックにも通えない。そこで、予想を超えて重宝されたのがRF美顔器だった。クリニックの人気メニューであるRF(ラジオ波)、これを4極集中で行うから、角質層までしっかりじんわり。加えて1秒間に100万回の微細振動で1回目からハリ感、引き締まり感がアップする。超音波との掛け算で、まさにプロ級のリフトケアができるのだ。

※リフト=引き上げるように動かすこと

15. 密着させて、グイッとリフトケア。顔を改めてつくりあげるつもりで

RF機器はエイジングサインが気になる部分にしっかりとヘッドを当て、ゆっくり、でもグイッと引き上げるようにお手入れを。肌表面に垂直についてくるフローヘッドだから、効率よくRFの力が届き、それだけで肌を内側から支えて引き締めるようなハリ感が引き出せるはず。ほうれい線が気になる人は、とにかく頰全体を大きく引き上げるつもりで。

RF美顔器 EH-SR73

RF美顔器 EH-SR73 オープン価格/パナソニック
エイジングサインの出やすい部位をリフトケア。美容クリニックで人気の技術「RF」と「超音波」搭載のリフトテクノロジーで、本格的なケアを自宅で。

16. 初心者も上級者も、全身この一台。ムダ毛ケアはこんなに簡単、こんなに快感だったんだ!

ムダ毛ケア機器も知らないうちに進化して、今や肌にやさしいのにハイパワー。肌検知センサーが肌色に合った出力を自動的に割り出すなど、「光美容器は難しそう」「ちょっと怖い」とのイメージをいきなりひっくり返す。この一台で顔からボディまで簡単に光ケアできることにきっと驚くはず。男性のヒゲにも対応しているので、男性の愛用者も増えているのだ。

光美容器 光エステ ES-WP82

光美容器 光エステ ES-WP82 オープン価格/パナソニック
サロンに通わなくても、自宅でできるのがうれしい、光ケア。使うほどにムダ毛の目立たないスベスベ肌へ。スピード照射モード※5で時短※6ケアに。ボディはもちろん、フェイスにも。

17. 光エステは、むしろ美肌エステ? Wランプ連続発光&なめらか肌に

何より驚くのは、ムダ毛ケアだけではなく美肌ケアとしても、仕上がり肌が目を見張るほどキメ細かくなめらかなこと。1回の照射で二本のランプが連続発光するWランプだから、ハイパワーなのに肌にやさしい。その結果、毛穴が目立ちにくいキメを感じるスベスベ肌へ、それこそ美容クリニックで美肌ケアしたような錯覚に陥るほど、磨き込んだ美しさに導くのだ。

※5 ボディ用アタッチメント取付時に選択可能 ※6 1回あたりのお手入れにかかる時間が短縮 ※7 ドレナージュとはエステの手技の名称です ※11 温スチームコース使用後に、グリセリン水溶液を化粧水ミストとしてあてた場合の浸透量25.3 μg/㎠、グリセリン水溶液をコットンに含ませて、手で塗布した場合の浸透量21.8 μg/㎠ 前腕での比較(パナソニック調べ)

おうち美容家電を儀式にしたとき、自分の中で革命が始まる

イオンエフェクター〈高浸透※1タイプ〉EH-ST98

導入※1美顔器 イオンエフェクター〈高浸透※1タイプ〉EH-ST98 オープン価格/パナソニック
手持ちのスキンケアコスメの美容成分を角質層へ浸透させ、使用後は潤いとハリ感を実感。美容クリニックの技術に着目した「高分子浸透※2技術」を搭載で様々な肌悩みをこれ一本でケア。

導く、高める、整える

18. ヒアルロン酸もコラーゲンも! “速攻丁寧”に入れる。やりたかったのはこれなのだ!

ヒアルロン酸5.7倍※ 12、コラーゲン5.0倍※ 13、……いつもよりそこまで多く潤いが浸透※ 1した肌をどうか想像してみて。手で塗るのでは浸透※ 1しない大きな分子も、プレケアモードで角質層を一時的に緩めて通り道をつくり、イオンの力で角質層まで入れ込む“速攻丁寧”なお手入れは、まさに想像しなかったハリ感へ。お手入れで叶えたかったのはまさにこれ、この快感なのだ。

19. 導出、導入※1、ブライトニングにクールモード、自分の中で革命が起きるテクノお手入れ

イオンエフェクターはともかく考え得るお手入れのほぼすべてを先進のテクノロジーで強力にサポートする万能お手入れ機器。導出、導入※1、保湿、ブライトニングケア、毛穴ケア、引き締め、そしてエイジングケア※3までを、まさに肌作りの自動調理器の如くアッという間に。だから面白いように美しくなり、気がつけばお手入れが楽しくて仕方がなくなる。かくして“おうち美容家電”が習慣になった時、自分の中で小さな革命が起きてることに気づくはず。

20. おうち美容にマインドフルネスの呼吸法を組み込んで、身も心も断捨離し、命を洗う

美容家電でお手入れ時間が劇的に短縮された分だけ、代わりに挑んでほしいのがマインドフルネスな呼吸法。背筋を伸ばして目を閉じて、3秒で鼻からゆっくり吸った息をまた3秒でゆっくり吐く。それを繰り返すだけ。おうち美容を命まで清らかにするような穏やかな時間にする儀式。日々の美容をそこまで高次元なものにするのが美容家電なのである。

21. 自分で自分をきれいにできる幸せにできる。それは自分の人生へのご褒美だ!

今なお、美容家電を誤解している人、使わず嫌いしている人も、今ここで知ってほしいのだ。それはメイクのように目に見える美しさを瞬時につくり上げる機器であり、だからエステというより美容クリニックの目的に近いこと。さらには意外にも大きな癒やしの効果を持ち、ネガティブな心まで整えてくれるから、美容家電でキレイになると、まるで運命が変わるかに思えるほど生きる意欲を得られることも。エステが「自分へのご褒美」ならば、美容家電は「自分で自分をキレイにできる人生へのご褒美」。だから親しい人へ、人生のご褒美ギフトにもぜひ。奇しくもコロナという不測の事態が、それを教えてくれたのだ。前向きに生きる手段=日々幸せを生む機器と、一緒に生きていく喜びを。

※1 角質層まで ※2 角質層まで。ヒアルロン酸分子量5,000~10,000、コラーゲン分子量1,000~5,000を使用した浸透量試験を実施。 ※3 年齢に応じた肌ケアのこと ※12 プレケアモード使用後、ヒアルロン酸水溶液をコットンに含ませて、保湿モード(イオンレベル:強、温感:高)で塗布した場合の浸透面積2,093 μ㎡ / ㎟ 、ヒアルロン酸水溶液をコットンに含ませて、手で塗布した場合の浸透面積365 μ㎡ / ㎟ 前腕での比較(パナソニック調べ) ※13 プレケアモード使用後、コラーゲン水溶液をコットンに含ませて、保湿モード(イオンレベル:強、温感:高)で塗布した場合の浸透面積1,139 μ㎡ / ㎟ 、コラーゲン水溶液をコットンに含ませて、手で塗布した場合の浸透面積225 μ㎡ / ㎟ 前腕での比較(パナソニック調べ)

提供/パナソニック
https://panasonic.jp/beauty/

撮影/近藤正一 スタイリング/細田宏美 取材・文/齋藤薫

Edited by VOCE編集部