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その睡眠を極上美容に!金箔と和漢の力で輝きを呼び覚ます黄金の睡眠マスク[PR]

2021.03.31

雪肌精

「一晩眠ればOK」は昔のはなし。大人肌の深刻な疲れは、単なる睡眠では解消が難しくなってしまいます。かさつき、乾燥によるくすみ、ハリのなさなど、トラブルが常態化しつつあると感じたら、ぜひ使ってほしいのが睡眠の質までも向上させるナイトパック。和漢成分と金箔の力でハリ肌へと導く黄金の睡眠マスクをご紹介します。

雪肌精

「一晩眠ればOK」は昔のはなし。大人肌の深刻な疲れは、単なる睡眠では解消が難しくなってしまいます。かさつき、乾燥によるくすみ、ハリのなさなど、トラブルが常態化しつつあると感じたら、ぜひ使ってほしいのが睡眠の質までも向上させるナイトパック。和漢成分と金箔の力でハリ肌へと導く黄金の睡眠マスクをご紹介します。

眠っても取れない元気のないorハリのない肌に黄金の睡眠マスクを

「衰え」を感じるのってどんな時?

以前は楽勝だった徹夜に耐えられなくなった時。
エクササイズの2日後に筋肉痛が出た時。

さまざまなタイミングで「衰え」を感じてきましたが、私の場合一番強く意識したのは、しっかりと寝たにも関わらず、疲れが取れていないと感じた時。それは、肌も同じなのです。

10代の頃だって、乾燥や疲労、睡眠不足などでかさつきや乾燥によるくすみが出たり、ハリ・つやのなさが目立つなど、肌の調子が悪くなることはありました。とはいえ、当時の肌調子は、一晩しっかり寝ることですぐにリカバーできたのです。

いつしか、どんなにしっかり睡眠をとっても、翌朝の肌調子に満足できないケースが。大人肌には、単なる睡眠だけではなく、その睡眠を極上のものにかえてくれるトランジスタが必要なのです。

今回ご紹介するのは、そんな大人肌のニーズに応えるスリーピングマスク。日本独自の発酵技術と和漢植物を融合させた「雪肌精」の最高峰シリーズ「雪肌精 みやび」のアクティライズラインによる、黄金の睡眠マスクです。

おなじみの発酵成分※1にゴールデン和漢成分※1と高純度金箔を追加

「雪肌精 MYV アクティライズ ゴールデン スリーピング マスク」は、お休み前に塗って眠るだけ。翌朝に生きいきとしたハリのある肌を叶えてくれるナイトパックです。

金沢産の「高純度金箔」や「モイスチュアラップ3Dゲル」が、肌表面を包み込んで、うるおいを密閉。成分を角層深くまで届け、贅沢なうるおいとハリ感で満たします。

雪肌精シリーズでおなじみの「ハトムギ発酵エキス※2」や「コメ発酵エキス※3」などの発酵成分に加え、うるおいあふれる「金の絹(ゴールデンシルク)エキス※4「金銀花(スイカズラ花)エキス」のゴールデン和漢成分を配合。睡眠不足で元気を失いがちな肌を、生きいきとした肌へと導きます。

さらに、柚子を基調にキンモクセイ、ミモザなどを調合したハーバルなアロマが、心地よく、深い眠りへといざなってくれます。まさに、睡眠時間を極上の美容時間へと変えてくれる、大人女子必携のアイテムなのです。

塗って、眠るだけ。その睡眠を極上の美容時間に!

みずみずしくもっちりとした透明ジェルに金箔がきらめくマスクは、見た目から気分をアゲてくれるゴージャスさ。スパチュラでたっぷりすくいとり、肌にのせるとひんやりとした感触と密着感が心地よく感じられます。

ジャーのふたをとった瞬間から香りたつアロマは、ナチュラルかつスージング。香りに身を委ねるだけで、1日の疲れを癒し、気持ちを落ち着かせてくれます。リラクシングな香りは寝つきの瞬間まで続くから、ふわりと幸せな気分で深く入眠できるのも◎。

翌朝、目覚めたらジェルを洗い流すだけ。調子の良い肌とともにすっきりと目覚める感覚は、まさに「衰え」など感じたこともなかったあの頃のよう

かさつきや乾燥によるくすみ、ハリのなさが常態化しつつある、そんな大人肌に。週2〜3度の極上美容睡眠、続けてみてはいかがでしょうか。

※1 ハトムギ(惹政仁)発酵エキス・トウキ(当帰)エキス・メロスリア(白蔽)エキス・コメ(米)発酵エキス・バチルス(コメヌカ(米糠)/ダイズ(大豆)発酵エキス・スイカズラ花(金銀花)エキス・ゴールデンシルク(金の絹)エキス・グリセリン(保湿)
※2 サッカロミセス/ハトムギ種子発酵液・グリセリン(乾燥によるくすみケア)
※3 コメ発酵液
※4 加水分解シルク

雪肌精 MYV アクティライズ ゴールデン スリーピング マスク

<発売中>
雪肌精 MYV アクティライズ ゴールデン スリーピング マスク 100g ¥5000(編集部調べ)

提供/コーセー
https://ac.ebis.ne.jp/tr_set.php?argument=hCwLNnYG&ai=a605c4532459bf

取材・文/岡田幸子

Edited by VOCE編集部