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【#CHANGEDESTINY】卓球・石川佳純選手が倒した“怪獣”とは?【SK-II STUDIO】第2弾が公開に!

2021.05.28

【#CHANGEDESTINY】卓球・石川佳純選手が倒した”怪獣“とは?【SK-II STUDIO】第2弾が公開に!

SK-IIが様々な形で世界中の女性を後押しする【#CHANGEDESTINY】プロジェクト。2021年は【SK-II STUDIO】を立ち上げ、動画作品を発信中! 第2弾として公開された「VSシリーズ」は女性アスリートたちが主役。「怪獣」と戦う姿をモチーフにした全6作のなかから、卓球・石川佳純選手を主役にした作品『VS プレッシャー』をご紹介します。

【#CHANGEDESTINY】卓球・石川佳純選手が倒した”怪獣“とは?【SK-II STUDIO】第2弾が公開に!

SK-IIが様々な形で世界中の女性を後押しする【#CHANGEDESTINY】プロジェクト。2021年は【SK-II STUDIO】を立ち上げ、動画作品を発信中! 第2弾として公開された「VSシリーズ」は女性アスリートたちが主役。「怪獣」と戦う姿をモチーフにした全6作のなかから、卓球・石川佳純選手を主役にした作品『VS プレッシャー』をご紹介します。

実写×アニメーションで描かれるリアルなアスリートの姿。今こそ見ておきたい作品がずらり!

運命はただの偶然ではなく、自らの選択によって切り拓けるものーー。これはSK-IIが【#CHANGEDESTINY】キャンペーンを通じて語りかけてきたメッセージ。今年始動した【SK-II STUDIO】は、動画作品を通じて【#CHANGEDESTINY】を応援するもの。

主役は、世界で活躍する女性アスリートたち。競泳・池江璃花子選手が登場した第1弾『センターレーン』が反響を呼んでいるなか、第2弾として「VS シリーズ」と題した全6作品が公開中!

そのなかで、VOCEは卓球・石川佳純選手を主役にした作品『VS プレッシャー』に注目。

「VS シリーズ」は、運命を切り拓いていくために壁となって立ちはだかるモノを“怪獣”に見立てたシリーズ。石川選手にとっての“怪獣”とはプレッシャーのことで、周囲からの圧力によって芽生える自分への疑いこそが壁になっているのだとか。

石川選手が“怪獣”をやっつける姿を描いた『VS プレッシャー』をSK-IIファンのVOCEエディター 沈晨棟と、VOCEST! 高木晴香が視聴。2人のレビューをたっぷりとお届けします。

見終わったら、語りたくなる! 石川佳純選手がプレッシャーと戦う姿に感動!!

#CHANGEDESTINY アニメーション シリーズ 絶賛公開中 watch on Youtube
沈晨棟

VOCEウェブサイト エディター

沈晨棟
高木晴香さん

VOCEST!

高木晴香
名前

近未来の東京を舞台に、アニメーションと実写が融合した作品……、5分くらいなのにハラハラドキドキ。すごい満足感!


名前
高木

本当ですよね。映画を一本見終わったような気分です。映像のクオリティがすごかった!


名前

『VS プレッシャー』というテーマも共感できました。石川選手がプレッシャーと戦っている姿に人間味を感じて。彼女との距離が近くなった印象。


名前
高木

トップアスリートが感じるプレッシャーって想像もできないほど大きいだろうな、と思いながら見ていました。私達の応援もプレッシャーになっちゃうのかな? と思ったけど、作品を見終わった後は「やっぱり心からの応援を届けたい!」と思いました。


名前

それと、プレッシャーって結局は自分の心から出てくるんだなと気づかされたかな。私自身のことを振り返ってみたら、プレッシャーを感じるときって「今までになかった引き出しを求められてる!」とか「本当に、読者の役に立ってるのかな?」と思うことが多くて。


名前
高木

なるほど、そんなプレッシャーが!


名前

自分のキャパシティからあふれそうな不安が私のプレッシャーなのかも。それって、自分で乗り越えるミッションだからこそ、プレッシャーなのかなと思ったり・・・・・・。


名前
高木

私は、できるだけプレッシャーがかかる場面を避けるように生きてきたんですが(笑)、プレッシャーもまた現実ですもんね。


名前

プレッシャーと向き合っているうちに、石川選手がだんだん力強く、大人っぽく変化していくところも心に残っています。チャレンジを続けて、続けて、諦めない姿が素敵! 「もっと上に行けるはず」という台詞では、思わず鳥肌が……。そして、肌がキレイで洗練された雰囲気なのも素敵(笑)


名前
高木

本当に肌がキレイでしたよね。「……SK-II、使ってるのかな?」なんて思ったり(笑)。沈さんが言った通り“天才少女”と呼ばれていた頃とは、成長していくうちに感じ方や考え方が変わっているはずなのに、それでも卓球への思いというか、目指すゴールがブレていないんだなと思って素直に尊敬でした。強い目標を持っている人は、強い!


名前

強さといっても、自分自身に打ち勝つ強さ。これって、トップアスリートじゃなくても、私もそうだし、私の周りの人もそうだけど、自分自身に打ち勝つ強さって大人の女性に必要だな、って思いました。


名前
高木

「女性としてこうあるべき」みたいなプレッシャーを感じたり迷ったときって、自分がブレているのかも、という気もしてきました。何となく周囲からのプレッシャーを感じている人は、見る価値があると思います。それと、目標に向かって頑張っている中高生にも!


名前

本当に、いろんな人におすすめできる作品。私は心が揺さぶられるままに「VS シリーズ」全作品を一気見してしまいましたよ。他の作品もおすすめです!


【SK-II STUDIO】の作品を視聴するたびに、女性の支援活動につながる!

SK-II STUDIO ロゴ

【SK-II STUDIO】の作品は1再生あたり1ドルが拠出されて世の中の女性の支援へ使われる予定。視聴するだけで誰かのためになるなんて、なんだかうれしい気分! 

「VS シリーズ」は石川選手の『VS プレッシャー』以外にも、バレーボール・火の鳥NIPPONが主役の『VS リミット』、バドミントン・髙橋礼華選手&松友美佐紀選手が主役の『VS マシーン』などがラインナップ。

自分に当てはまるテーマの作品を探して、運命を切り拓く勇気をチャージして!

\こちらも要チェック/
バーチャル空間「SK-II CITY」がオープン!

東京の街並みに着想を得たバーチャルシティ「SK-II City」がオープン。「SK-II City」の中では、「SK-II Cinema」で映画を鑑賞したり、「SK-II STUDIO」の舞台裏を垣間見ることできます。

街をぶらぶらするように、SK-IIの世界でお散歩を楽しんで!

提供/SK-II
https://city.sk-ii.com/cinema/ishikawa/sk-ii-olympics2021-vs-series/?lang=jp

構成・文/丸岡彩子

Edited by VOCE編集部