ブランドスペシャル

モニターキャンペーン実施中!話題の3人がGlow Up Challenge☆ディオールの次世代\ナチュラル!/ティント リップ バームで唇に輝きを!

2021.06.04

VOCE2021年7月号 高橋愛 鈴木愛理 上國料萌衣

大人気のディオール アディクトに、ナチュラル ティントリップ バームの「ディオール アディクト リップ グロウ」が新登場。ひとりひとりに合わせてテイラーメイドに唇を染め、透明感のあるピュアな発色と輝き、潤いが長時間続くから、マスク生活の今だって大活躍。今回は、話題の3人がさまざまなカラーとスタイルに挑戦し、輝く魅力が全開です!

VOCE2021年7月号 高橋愛 鈴木愛理 上國料萌衣

大人気のディオール アディクトに、ナチュラル ティントリップ バームの「ディオール アディクト リップ グロウ」が新登場。ひとりひとりに合わせてテイラーメイドに唇を染め、透明感のあるピュアな発色と輝き、潤いが長時間続くから、マスク生活の今だって大活躍。今回は、話題の3人がさまざまなカラーとスタイルに挑戦し、輝く魅力が全開です!

ディオール アディクト リップ グロウ
注目度NO.1カラーは、020 MAHOGANY(マホガニー)

VOCE2021年7月号 鈴木愛理

歌手・モデル 鈴木愛理
「ひと塗りでぷるぷるに潤う! ツルンとしたツヤも最高! 重ねてしっかり発色させることでちょうどいい赤みブラウンになりました。かみこのように、透け感を出すのも可愛すぎる!」

VOCE2021年7月号 高橋愛

女優・モデル 高橋愛
「レディにもカジュアルにも、トレンド感も出せるからどんなシーンでも大活躍しそうな万能ブラウン。愛理の洒落感とオトナな感じ、引き出してますね!」

VOCE2021年7月号 上國料萌衣

アンジュルム 上國料萌衣
「シアーなブラウンは初めて挑戦したのですが自然な華やかさが出ますね。高橋さんは女性らしいかっこよさと可愛さの両方を感じられてステキです!」

すべての女性に輝きを!
ヘアメイクの中山友恵さんが語る、新リップグロウの魅力とは?
新作のディオール アディクト リップ グロウは、独自のカラーリバイバルテクノロジーによって、ひとりひとりの唇の水分量に合わせて色づき、自分だけのカラーに発色。ヘアメイクの中山友恵さんは「唇がぷるんと潤って、ひと塗りでキレイなツヤが出る質感に感動しました。020のブラウンをはじめ、どの色もシアーでピュアな発色なので、普段は選ばないような色にも挑戦できるんです。しかもティントタイプなので、マスクの下でもみずみずしいカラーをキープできるから、リップメイクをもっと楽しむチャンス!」と絶賛。ディオール フローラル サイエンスによるチェリー オイルなど、97%が自然由来成分という並外れたトリートメント効果も。リップメイク+ケアを同時に叶える新定番になること間違いなし!

ディオールのリップ グロウ、ココがスゴイ!

  • 97%自然由来成分
  • 6時間続く輝き
  • 100%美しい仕上がり
  • 24時間続く潤い
  • マスクにつきにくいティントタイプ

カラフルな10色展開のティント リップ バーム

ディオールアディクト リップ グロウ

笑顔が輝く015 CHERRY チェリー

VOCE2021年7月号 高橋愛

「015は夏が似合うような明るい表情にしてくれるフルーツみたいにフレッシュなレッド! Tシャツやデニムと合わせる計画を立てています」(高橋愛さん)

ピュアな001 PINK ピンク

VOCE2021年7月号 鈴木愛理

「ディオールのロゴが入った新パッケージもステキ。001は“もともと唇の色がキレイなピンクの人”みたいになれました。肌が透きとおって見えるし、これはかなりのモテ色リップですね(笑)」(鈴木愛理さん)

オトナな012 ROSEWOOD ローズウッド

VOCE2021年7月号 上國料萌衣

「012はクールな印象にも、ナチュラル系にもなれる絶妙なベージュピンク。派手になりすぎない血色感がベストで、毎日ヘビーユースしたくなります」(上國料萌衣さん)

ディオール アディクト リップ グロウのモニターキャンペーンをTwitterで実施中!

あなたが好きなリップの色番を選んで投票すると、抽選で15名様をモニターに♡ 応募は6月30日まで。
https://twitter.com/iVoCE/status/1405081462349570058

提供/パルファン・クリスチャン・ディオール
03・3239・0618

dior.com

撮影/岡本俊(まきうらオフィス/人物)、ヤノコージ(STIJL/静物) ヘアメイク/中山友恵 スタイリング/西野メンコ モデル/高橋愛、鈴木愛理、上國料萌衣 取材・文・構成/鬼木朋子

Edited by VOCE編集部