ブランドスペシャル

イルネージュの至福のお手入れで【ハリに満ちて生まれる、つやめく肌へ】

公開日:2021.09.22

イルネージュの至福のお手入れで【ハリに満ちて生まれる、つやめく肌へ】

アラサーになると“つやのなさ”を感じる人が増えてくるけれど、実はそれは紫外線によるエイジングの始まりだった! ハリとつやに満ちた肌を目指すイルネージュで、ライン使いの至福のお手入れを始めよう。これからも美しい肌でいるために。

イルネージュの至福のお手入れで【ハリに満ちて生まれる、つやめく肌へ】

アラサーになると“つやのなさ”を感じる人が増えてくるけれど、実はそれは紫外線によるエイジングの始まりだった! ハリとつやに満ちた肌を目指すイルネージュで、ライン使いの至福のお手入れを始めよう。これからも美しい肌でいるために。

“つやのなさ”を感じたら、エイジングケア※1の始めどき

メナードのハリ研究がたどり着いた新事実! つやの低下はエイジングの始まりだった!

シワやたるみといった肌の老化の8割は、紫外線による“光老化”が要因といわれている。メナードは30年以上前から、この光老化について研究を重ねる中で、肌のつやが光老化と深く関係があることを発見!

紫外線の影響で起こるコラーゲンの減少は、真皮の中でも肌表面に近い“乳頭層”から減少し、真皮全体の弾力を低下させ、つやの低下を引き起こすことが、メナードの研究で明らかとなった。

そう、つやの低下はエイジングの初期段階! 悩みが深刻化する前に、今からしっかりお手入れすることが大切だ。

つやのある肌とつやの低下した肌の比較:【つやのある肌】ふっくらとしたハリがあり肌表面に小さな凹凸が少ないと、 光を均一に拡散できるため、 肌につやがある。/【つやの低下した肌】しぼんだようにハリがなく肌表面に小さな凹凸が多くなるので、 光を均一に反射できないため、 肌のつやが低下する。

ハリに満ちたつや肌を目指して
イルネージュの至福のお手入れをスタート

1984年の発売以来、女性のエイジングの悩みに真摯に向き合い、進化を続けるイルネージュ。その最新作は、肌のハリとつやの関わりにアプローチ!

洗練された5品のラインナップは、充実のお手入れを約束。まろやかなテクスチャーで肌を慈しみながらケアすれば、今もこれからもうるおいに満ちたつややかな肌に。

【イルネージュのライン・使用順序】朝:ウオッシング→ローション→ミルク→メイクアップ/夜:リフレッシュマッサージ(クレンジングクリームとして)→ウオッシング→リフレッシュマッサージ(マッサージクリームとして)→ローション→ミルク→クリーム

イルネージュのこだわり【1】

サステナブル発想&さらなる美肌効果に期待!

カサブランカの大きな花を咲かせる球根をつくるために、摘みとり廃棄していた開花前の小さなつぼみを有効活用。焙煎処理を施しエキスを抽出することで、より高い美肌効果を目指す。こうして生まれたのがカサブランカエキス EX※2

カサブランカエキスの製造過程/カサブランカの廃棄していた小さなつぼみを有効活用・カサブランカ畑・焙煎処理

イルネージュのこだわり【2】

濃厚でまろやかな使い心地、つやを感じさせる製剤技術

リフレッシュマッサージ、ミルク、クリームには、2つの植物由来乳化剤※3を用いたRS エマルションを採用。リッチなつけ心地で肌にまろやかになじみ、うるおいを閉じ込める保湿膜を形成。この保湿膜が光を反射し、肌のつや感を高める。

コメ発酵ポリマーがつくるつやのある保湿膜

イルネージュのこだわり【3】

咲きたてのカサブランカの香りに包まれて

開花したその日のカサブランカから香気成分を採取し、肌も身も心も柔らかく包まれるような優美な香りにアレンジ。花を傷つけずに咲きたての香りを採取し、分析するナチュラルスペース法は、メナード独自の自然に優しい方法。

咲きたてのカサブランカの花

■画像、イラスト、図はイメージです。

※1:年齢に応じたお手入れのこと
※2:ハイブリッドリリー花エキス(保湿成分)
※3:乳酸桿菌/コメ発酵物、ステアリン酸スクロース

充実感に満たされるライン使いでハリ、つや、うるおいを

イルネージュ リフレッシュマッサージ/イルネージュ ウオッシング/イルネージュ ローション/イルネージュ ミルク/イルネージュ クリーム

■表示価格は希望価格です。

提供/メナード お客様相談室
0120·164601
www.menard.co.jp

撮影/大原敏政(aosora) 取材・文・構成/寺田奈巳

Edited by VOCE編集部

公開日:2021.09.22