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サロン帰りのあのツヤ髪続く!乾かしながら潤す、「美髪器」という新発想※1[PR]

更新日:2021.12.01

I-ne_トリートメントミストドライヤー

「ヘアケア効果続かない問題」に悩む人に朗報!「乾かす」と「潤す」という一見相反する効果を同時に叶えるドライヤーがあれば、高価なヘアオイルもトリートメントも不要。サロン帰りのようなあのツヤ髪をキープできます。ミストで乾かすという新発想で美髪を叶える「美髪器」ドライヤー、その実力に迫ります。

I-ne_トリートメントミストドライヤー

「ヘアケア効果続かない問題」に悩む人に朗報!「乾かす」と「潤す」という一見相反する効果を同時に叶えるドライヤーがあれば、高価なヘアオイルもトリートメントも不要。サロン帰りのようなあのツヤ髪をキープできます。ミストで乾かすという新発想で美髪を叶える「美髪器」ドライヤー、その実力に迫ります。

悩ましい「ヘアケア効果続かない問題」に最終解!

ヘアケアにおける最大の問題といえば、「ケア効果続かない問題」なのではないでしょうか。サロンでのトリートメントや自宅でのセルフケア後、改善した髪の状態に満足はするものの、良い状態が続くのはごく限られた時間。早いと半日もするともと通りの目も当てられない状態に……なんて経験、誰もが持っているはず。

ケアすればそれなりに効果はある。でも、もっと効果が続くアイテムが見つかるかも。そんな一縷の望みとともにヘアケア探しの旅を続けてきた方に朗報! 「ヘアケア効果続かない問題」を大胆に解決するアイテムが登場したのです。しかも、トリートメントでも、ヘアオイルでもない驚きのアイテム。「美髪器」という新発想から生まれたまったく新しいドライヤーです。

ミストの効果で、ツヤ美髪をすばやく実現

「サロニア トリートメントミストドライヤー」は、「乾かす」と「潤す」という一見相反する効果を同時に叶えることをめざした新発想のドライヤー。ヘアアイロン売上シェアで日本一※2を誇り、楽天週間ランキング1位獲得※3など美容家電分野で数々の実績を積み上げてきた「サロニア」ブランドのニューフェイスです。

最大の特徴はミストケア機能が搭載されていて、マイクロ化された美容液ミストが温風とともに吹き出される点。ミスト機能によって髪へ均一に行きわたり、ドライ後の髪の水分量が約129%にアップ※4するというのです。さらに、美容液効果で髪のツヤは約135%※4に向上。ツヤ感と潤いをたたえた美髪に仕上がります。

もちろん、髪内部のうるおいはキープしながら、表面の水分は確実にドライ。頼れる大風量に加えて、ミスト配合の速乾サポート成分※5の働きで、通常より4割ほどドライ時間をカット※6できるのです。これで摩擦によるダメージも軽減。

髪を守りながら、美しい仕上がりがスピーディに叶うなんて、とことんうれしい新発想ですよね。

ボタンひとつでON!「美容液ミストで乾かす」新体験

「サロニア トリートメントミストドライヤー」の使い方は一般的なドライヤーとほぼ同じ。濡れ髪に温風を当てる際に、手元のミストケアボタンを押すだけで、風と一緒に美容液ミストが吹き出します。ミストはふんわり爽やかなハーブの香り。いつもより心地よくヘアドライできます。

風量は確かに強く、ドライ時間もぐっと短縮。驚くほどスピーディに乾いた髪は、すっぴん髪でも極上のヘアオイルで仕上げたようなしっとり感

さらに、ドライ直後の仕上がりが長く続くのもうれしいところ。朝使えば、まるでサロン帰りのようなツヤ感が。

「トリートメントミストドライヤーセラム」は別売ですが、他の高価なケアアイテムが不要になることを考えるとお得。カラーキープ成分※7やスカルプケア成分※8も配合されているので、トータルなケアが手軽に叶います。

トリートメントミストで乾かすという新発想ドライヤー、ヘアケアに悩むならぜひ一度お試しください。

※1 サロニア内において
※2 富士経済「美容家電・健康家電マーケティングトレンドデータ2020」2018~2019実績
※3 その他部門 2021年6月30日(水)更新(集計日:6月21日~6月27日)
※4 自社測定法による従来品(SL-007)との比較
※5 表示名称:PPG-3カプリリルエーテル(コンディショニング成分)

※6 自社測定法による従来品(SL-007)との比較。TURBOモード使用時。
※7 PCA-Na、乳酸Na、アルギニン、アスパラギン酸、PCA、グリシン、アラニン、セリン、バリン、プロリン、トレオニン、イソロイシン、ヒスチジン、フェニルアラニン(全て保湿成分)
※8 グリチルリチン酸2K、マグワ根皮エキス、チャ葉エキス、ルイボスエキス(全て保湿成分)

<発売中>

提供/サロニア
0120・333・476

https://salonia.jp/

取材・文/岡田幸子

Edited by VOCE編集部

公開日:2021.11.01