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松尾 友妃

生来ズボラ気質なうえ、一男一女の子持ちなので美容にかける時間は限られていて、いかに効率よくケアをするかがテーマ。混合肌で、肌悩みは断然毛穴。毛穴を少しでも小さくするスキンケアと、カバーするベースメイクを研究しようと思ってます。趣味は映画と映画音楽。

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    松尾 友妃 さん

    2017年8月号 掲載

    「泡はとてもふわふわで弾力もあります。ナチュラルな使用感でぬめりや洗い残し感も全く感じず、香りも清々しいので気持ちよく洗顔できました。⬅泡はとてもふわふわで弾力もあります。ナチュラルな使用感でぬめりや洗い残し感も全く感じず、香りも清々しいので気持ちよく洗顔できました」
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    松尾 友妃 さん

    2017年8月号 掲載

    「ハイライトは上品な輝き、赤のチークはホワッとした上気感のある発色。うまいこと組み合わせれば、夏のツヤと火照り感の演出が思いのまま。チークで目の下の三角ゾーンに血色感をつくってから、ハイライトで頰の高い部分にツヤをのせてみました。とてもナチュラルな仕上がりに満足」
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    松尾 友妃 さん

    2017年8月号 掲載

    「攻めの赤リップは『お、おぅ』となりがちですが、発色はべったりしすぎない。マットすぎず、ツヤすぎずなテクスチャーがしっくり。色持ちもよく落ち方もどこかちょうどいいんです」
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    松尾 友妃 さん

    2017年8月号 掲載

    「パックの浸透感が超すごい! 先に塗った美容液などがググッと肌に入って閉じ込める感じ。これからの季節、楽にお手入れが続けられます」
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    2017年5月号 掲載

    「まず見た目の可愛さに惚れました。しかも、機能的にも素晴らしい。ティント×バームのダブルコアフォーミュラで、リップマークをかたどった中央に、独自のティント色素を配合。唇にのせると水分(PH)に反応しじんわりと発色。自分色に染まります。もちろん、シアバターやホホバオイルなどを配合し、高いリップケア効果も叶えるこの商品。夕方、唇がカサついてきたときに使うのがオススメ。正直、30代だと素の唇がくすんでいるので、これ一つだけでは発色が少し物足りない。もともと塗っていてとれかけた口紅となじませるのが一番色みもちょうどよく、使い勝手がいい気がしています。どんなタイプの口紅ともなじみ、自然な血色と潤いが取り戻せます。そして、ヴォリュプテシリーズのあのマンゴーの香りが気持ちを「ルン♪」とあげてくれます。これからアフター5楽しむぞってときに、張り切って使ってます。」
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    松尾 友妃 さん

    2017年5月号 掲載

    「朱色がかったオリエンタルな赤。クリーミーなテクスチャーで、マットすぎずツヤすぎずちょうどいい発色。色もちもよいです!(ダイナスティ レッドを使用)」
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    松尾 友妃 さん

    2017年4月号 掲載

    「1回分の0.4gを手のひらに取り出しやすいカプセルタイプ。パウダーが細かいので、少量のぬるま湯でもすぐに溶けて、柔らかい泡がつくれます。洗顔後の肌は、スッキリ爽快! スッピンの肌でも明らかにザラつきが減ったのが分かる。毛穴が気になる身として、これからも使い続けたい!」
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    松尾 友妃 さん

    2017年4月号 掲載

    「とろりとした乳液だけど、肌の上でスルリとのびる。スッとなじむ浸透力の高さです。ジュリークらしい、人工的でないローズの香りにうっとり♡ よくのびるので、1プッシュくらいの少量でも全顔には十分。肌の表面がしっかり潤って、その後のファンデのノリがとてもよくなりました!」
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    松尾 友妃 さん

    2017年3月号 掲載

    「わたしはいつでも毛穴パッカーンと開いている毛穴肌。毛穴って歳とともにどんどんたるんで目立ってくるし、一気にオバさん印象UPしますよね。だから、いつでも毛穴を目立たなくするベースメイクを探しています。この下地を発見してすごくラッキー! 2つの形のカバージェルが、不規則な形状の大人の毛穴をボカします。時間の経過によるファンデーションの毛穴落ちを防ぐ機能もあるそう。ピンクベージュの軽いテクスチャーで、水のようにさらっとのびます。塗った感じはほぼ透明。うすい光のヴェールをまとった感じで、一日中ずーっと毛穴、目立たない! 上から重ねるファンデのノリもUPして、自分の中では一番の毛穴レス肌が実現できてます。」
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    2017年3月号 掲載

    「美肌の全てを複製(クロン)する、カラー クロンが新しくなって再登場!! クローン人間などでおなじみの、クロンという言葉を用いたこの「カラー クロン N」は、角質層を通して見えるメラニンの色や血色感を再現し、自然で透明感のある肌の色に複製するというテクノロジー。特筆すべきは、その美肌効果。肌のツヤ感をサポートするスキンケア成分がたっぷり配合されているから、肌の表面がうるおって、なめらかな状態がずっと続く。しばらく試させて頂いたのですが、メイクの持ちが抜群にいいです!本当に自然なカバー力で、まるでもともとの素肌がそうであるかのような、均一な肌色を再現できて、それが続く。時間が経っても崩れないし、潤ってるから変にテカらない。冬、乾燥するからこそ目立っていた鼻のテカリが一日中気にならなくなりました! お化粧直しの必要がなくなったくらいです。ずっと使い続けたいファンデです。」
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    松尾 友妃 さん

    2017年3月号 掲載

    「同じシリーズのぷるぷるジェルマスクもとても好きですが、こちらもいい感じ! ぴったりとした密着感はあるけど、全然ベタつきません! 夜はナイトパックとして、朝はオールインワンジェルとして使い分けを。時短なのに"きちんとお手入れしている潤った肌"が手に入ります。」
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    松尾 友妃 さん

    2017年3月号 掲載

    「サラッと軽めのテクスチャーだけど潤い感があるクリームは朝晩どちらにも◎。引き上げるようになじませると、透明感が増していく気がします。」
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    松尾 友妃 さん

    2017年3月号 掲載

    「みずみずしい感触のジェル美容液。肌に吸い込まれるようになじみます。気持ちいい使い心地で保湿力も高いから、コレは毎日使いたくなる~!」
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    松尾 友妃 さん

    2017年3月号 掲載

    「極度に乾燥した肌に潤いを与えて外的刺激から守る部分用バーム。 唇や目元が乾いた~! シワッシワやないかい! て時に、お化粧の上からでも塗り塗りしてます。 なんといってもパッケージが洒落てるし、香りは、本当にほのかな、むきたてのバナナのような、みずみずしくてすごく好きな感じ。いつでもフレッシュな気分になれる。もちろん保湿力バツグンで、先日長時間飛行機に乗った際も、こちらを塗っていたら、パリッパリにならずにすみました。もし、今、たった1つ無人島にコスメを持ち込めるとしたら、断然このバームです。」
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    2017年3月号 掲載

    「ベーシックカラーとピンクの組み合わせが6色登場。
しっとり溶け込むテクスチャーのベージュに、ピンクを混ぜて使ってもよし。上まぶたにベージュ、下まぶたにピンクの組み合わせも◎。 色づきはシアーだからさり気なく効かせることもできるし、何度も重ねると繊細なキラキラも折り重なって主張する目元にもなれる。大人のピンクメイクのバリエを無限に引き出せる2色シャドウです!」
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    松尾 友妃 さん

    2017年2月号 掲載

    「こちら、ただの4色のアイカラーパレットではなく、使い方∞(無限大)の立体感メイクアイテムなのです。クリーム状のテクスチャーで、めちゃくちゃ肌になじみます。目元の陰影を洗練させるのはもちろん、コントゥアリングとしても使えるし、眉にもイケる! 私は、眉とノーズシャドウとしても使いつつ、こめかみやえら部分を暗く落としてコントゥアリングしています。自然なのに立体感がアップして顔がググッと引き締まる。使い倒したいアイテムです。」
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    松尾 友妃 さん

    2017年2月号 掲載

    「私は、いくら寝ても寝ても目の下のクマが目立つ根っからのクマ体質。しかも、30代も半ばに近づき、クマに加えてシワ、たるみ、ゴルゴ線なども加わり目の下はいつもお疲れモード。8時間寝てるのに「寝不足? 疲れてるね」って言われるのは日常茶飯事でした。それでも、使ったほうがいいのだろうと思いつつ、コンシーラーでカバーするといかにも「隠してます」感がでるのが苦手でした。そのうえ目の下のシワにコンシーラーが入り込んでヨレたりなんかした日には、余計に老けてる感がでるんですよね!そんな目の下アラフォーの私が、いろんなコンシーラーを試して行き着いたのがコレです。使っているのは07のライトピンクベージュ。スティックで目の下の気になる部分に置いて、手でささっと伸ばすと驚くほど自然にクマを消してくれる! いや、正確に言うと、完全に消すというよりはナチュラルな光でスッと飛ばしてくれる感じ。厚塗りのカバー感はないのに、目の下が明るくなるんです。(多分、完全に消そうとすると、余計に老けてしまうと思うんですよね。)ハイライトで飛ばしているような印象だけど、ハイライトよりちゃんと隠せる。そのあんばいがちょうどいいし、時間が経ってもヨレない。これはもう手放せません!」
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    松尾 友妃 さん

    2017年2月号 掲載

    「『頬紅を目立たせ過ぎると、美しくなれない。頬紅の失敗は、すごく目立つ。だからと言って、使わない人は損。素肌っぽいのは大事だけど、素肌じゃダメ。』キッカの発表会でのブランドクリエイター吉川康雄さんの頬紅論に感銘を受け、このアイテムを毎日使うようになりました。このチーク、体温チークというキャッチコピーがついていますが、今までのような血色チークではなく、血色ファンデくらいの捉え方。肌に溶け込む赤みを、薄く、淡く、広くのせる。ベースメイクの延長ととらえ、専用スポンジでポンポンとスタンプ塗り。まるで、日本画のような、日本人の緩やかな骨格にあったチークになります。チークの概念を変えてくれたこの商品、もう手放せません。」
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    松尾 友妃 さん

    2017年2月号 掲載

    「まさにベルベットのようななめらかテクスチャー。クリーミーで、塗り心地も最高。ひと塗りで唇をまるっと包みこみ、見たまま発色します。今っぽいセミマットな質感になって、ほんのりローズがかったベージュリップに。冬空の下でもスルスルとした仕上がりが続いて気持ちいい。」
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    松尾 友妃 さん

    2017年2月号 掲載

    「短い爪なのに割れやすく、指のささくれも気になっていたのですが、使い続けるとしっかり潤って、しっとりした若々しい指先になります。とろりと濃厚な感触。ベタベタ感がまったくなく、伸ばしやすい。爪の根元にちょんちょんと、のせて爪まわりをマッサージするように。」